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オンリー ワン
他では絶対まねができない

奇跡の商品,奇跡の産業つくり


その排気ガスを再び考えてみましょう。

下記はガソリン車ですがメーターを見てください。
遠い過去の実験です。
20世紀の技術が通用するかもね。
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排気ガスの
COがゼロになった
実験
この数値が


こうなった





どうやったのか

この銅板に
KOTORABO物性変換処理を行い
バッテリー端子に付けました。



2008年5月2日

一度は没にしたこの銅板を使い
排気ガスのチェックをしました。

まずはバッテリーの鉛端子に巻き付けてコードを接続。
プラス端子にも取り付けておきます。




エンジンをかけて測定開始します。


なんとCOがゼロです。

完全燃焼しています。


完全に環境商品になり得ますね。






端子部分拡大



下の写真はプラス端子ですが見えませんね。
しっかり取り付けてあります。



全体





今の車はバッテーリーどころか
カバーで何も見えないのもありますが
今回は車が相当古いのでバッテリー端子に簡単に細工できました。

COがゼロになってそれがどうしたという声も
聞こえてきそうですが

銅板付けただけでゼロになるのはすごいことです。
エンジニアならわかります。

そして今回は銅板にKOTORABOオリジナルの
物性変換処理を行いましたが

実は銅板に処理しなくてもできるのがミソです。

ヒューズに処理しておいても
コードを処理してもできてしまう。





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低速域でのトルクのアップとか
もたつきなんかはなくなります。

たとえば180kまで出る車で
一気に180kまでスピードが出ないのが
もたつきもなく180kまで行ってしまいます。

性能はすごいと思います。

スズキ ワゴンRに銅板を取り付けて見ました。

スズキ ワゴンR燃費向上値

15.2km⇒16.6km
加速のスムーズさも燃費も改善!!

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簡単な実験ですが
COがゼロでHCは激減しています。
車の燃料関係のパーツがすべて
生命力が付加されていたら
常にこのような結果が出るのではないかと思います。
ガソリン車での結果ではありますが
ディーゼル車でも同じ結果が出ると思います。

たった一枚の銅板なのにこれは実に驚きなのです。
それがエンジンパーツの多くがこの銅板のエネルギーで満たされていたらどれだけ結果が残せるか想像できると思います。




2015年09月12日




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