衰退しない産業づくり
日本の製造業、産業の復活! 

サンプルバナー





オンリー ワン
他では絶対まねができない

奇跡の商品,奇跡の産業つくり

日本のお金に硬貨があります.
硬貨ですが貨幣といいます
日本で製造されている硬貨は、
1円、5円、10円、50円、100円、500円の6種類の貨幣と、
時によって記念貨幣が発酵されています.

私の手元には昭和60年発行の
内閣制度100年?の500円効果が10枚あります.

さて買い物するにはお金が必要です.
お金は全国民の間を巡り巡っている天下の回りものです.

お金はだれもが大好きですから捨てたりしませんね.
硬貨より紙幣がいいのですが
今日は硬貨に生命力を付加して
国民の間を巡りながら
国民を生命力で満たそうという話です.

硬貨がどれだけ出回っているのかわかりませんが
そのすべてが生命力で満たされていたら
どれだけ素晴らしいことになるでしょうか想像もつきません.

健康度も高まり
想像力、創造力が増し
運動能力も高くなっていくことは間違いないと思います.

人間としての能力のすべてが目覚ましく高まることになるでしょう.(生命力に詳しい人の言葉です.)

硬貨は誰もが持っています.
その点全国民の生命力を高めるための最高の
生命力の媒体として使えそうです.

ではその方法を紹介しましょう.
日本の貨幣は独立行政法人 造幣局というところで
作られています.
見てみたいですね.

ここで金属を溶かしてから作ります.
溶解の動画 はここ. (造幣局HP内にジャンプします.)

ここでは銅・ニッケルなどの貨幣材料を電気炉で溶かし、
連続鋳造装置という機械につながっていきます.

なるほどですよ.
造幣局は金属を溶かすところから始まるのですね.

これはしめたものです.
電気炉を使って
金属を溶かしていると書いてありますから、
その電気に
KOTORABOの電気装置を接続して
金属を溶かすだけで
硬貨となる金属に
生命力が付加されてしまいます.

なんということでしょう.

日本の硬貨はここ以外では作っていません.

ここの電気が変われば日本国民の健康が高まるのです.

そんなことがあってよいか悪いかの議論はいりません.
必要ですね.

私は総理大臣でも国会議員でもありませんので
硬貨の生命力を高めろとは
何ら物申せませんのでここに
このように書くことしかできません.

そうなるといいなでは悲しいのですが
そうなってほしいと思っています.


1円を笑うものは1円に泣く.
昭和43年製の1円玉は存在していません。

ご縁がありますように.
5円玉には、稲穂、水(水面、稲穂の根元の複数の水平線)、歯車(穴の周り)が描かれていて、それぞれは農業、水産業、工業を表現しているようです。
実るほど、頭を垂れる稲穂かな.


ご縁が重なりますように.


平等院鳳凰堂は世界遺産です.


ご縁がたくさんありますように.
50円玉に描かれているのは菊です.
菊に意味も深いのですよ.


裏面は 桜 です.








2015年09月05日








▲pagetop