衰退しない産業づくり
日本の製造業、産業の復活! 

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オンリー ワン
他では絶対まねができない

奇跡の商品,奇跡の産業つくり

買い物をするためにスーパーに行くと
この買い物かごを持って
食品その他を入れてレジに行きます.




材質はPPというプラスチックです.
レジを済ませると色の違うかごに商品を移し替えます.



こんなことを考えました.
食品スーパーは食品を並べて売っているけれども
野菜でもジュースでもおいしくしたり
生命力を高めるという仕掛けはないのだなと.




スーパーの中にある食品の生命力を高める方法は
いろいろありますが
この買い物かごの生命力を高めておくと
かごの中に中に入れた
食品の生命力が高まるようにすればよいではないか.



野菜の生命力が少しでも高まればいいし
少しでもおいしくできるでしょうし
少しでも健康度を高めるお手伝いもできるでしょう.

そんな買い物かごを作ってみましょう.

こうした買い物かごは成形機で作られています.
材料はポリプロピレンで略すとPP樹脂です.

汚れが付きにくいのが特徴のようです.

さあどうすれば生命力の高いかごができるのでしょうか.

さっそくKOTORABOに相談ですが
相談するまでもなくこうすればできます.

KOTORABOでは他社では製造できない
KOTORABOオリジナルのKOTORABO電気装置を
製造する技術があります.

その電気装置を成形機に接続します.
成形機の電気を電気装置の電気を通して使用します.

電気会社は今までと同じでよいのです.
電気の質を良くするための装置で
電気の生命力を高める装置です.




電気は樹脂を溶かして圧力をかけて金型に流し込みます.

そこで樹脂は金型を冷却している水で
間接的に冷却されて固化します.



金型が開いてかごとして取り出されますが
生命力はもう付加されています.

成型品の製造工程の流れとしては従来と何ら変わりません.

変わらないのに変わっているのです.

電気と水がポイントです.
実は金型を冷却している水も
KOTORABO水装置を循環させた水なのです.

電気も水も生命力を運ぶ役目をしています.

こうしてできた買い物かごの
生命力は形が変わらない限りそのまま保持されています.

例えばその買い物かごの中に入れられた
チョコレートの味はどうなのでしょうか.


間違いなくおいしさがアップしています.
甘さもくどくなくいくらでも食べることができます.
甘さが切れるからくどくないのです.

こんなには食べられませんが.

かごの中に入っている時間が長いほどおいしくなります.
お客様が長く店内にいてくれるように
何らかのアナウンスができるといいですね.

かごでおいしくなるうわさが拡がるとは思いませんが
あのスーパーで買うとよそで買うより
おいしいよねなどの評判になるかもしれません.



2015年08月31日




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