衰退しない産業づくり
日本の製造業、産業の復活! 

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オンリー ワン
他では絶対まねができない

奇跡の商品,奇跡の産業つくり

生きている土壌を作る。
その目的は団粒構造を作るのです。

耕運機の刃に生命力を付加し
その刃で土壌を起こすことで
土壌に生命力を与えて
土壌の放線菌を活性させる。


そんなことが可能なのか。
出来るかできないのか問われれば
出来るとしか言いようがありません。

土壌のことを知らない方には
この仕組みが分かりにくいのですが

農業の現場では連作障害という
農作物ができなくなってしまう現象があり
その原因もわからずにいるのです。

その原因は明らかに生命力不足なのです。
そこに生命力があれば土壌菌も
糸状菌よりも放線菌が活性して
土壌は菌の働きによって団粒構造を作りやすくなるのです。

その団粒構造を作るために
土壌に必要な生命力を
耕運機の刃を土壌中でかき回すことで
土壌を起こすとともに
土壌に生命力を与えようというものです。

耕運機は小型から大型までありますが
すべての耕運車両には回転する刃がついています。



その刃に生命力を付加しておきます。


どうするのかはKOTORABOに聞いてみましょう。

団粒構造は微生物と有機物、水などにも影響しているため、
これだけで解決するわけではありませんが
大きな効果が現れること間違いありません。

日本の農地を復活させる耕運機です。
その耕耘機の排気ガスも環境を汚さず
人も死なないものにすることもできます。

2015年18月24日




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