衰退しない産業づくり
日本の製造業、産業の復活! 

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オンリー ワン
他では絶対まねができない

奇跡の商品,奇跡の産業つくり


なんでこんなに豆乳は飲みづらいんだ。
そう思った人は多いのです。
これは無調整豆乳ですね。

そこで飲みにくさをなくすために果汁や香料、
砂糖や食塩、ビタミを加えたものが多く
販売されています。



無調整豆乳は飲むと
たしかに飲みづらいですね。

この原因が大豆の青臭さだと思っている方が多いのですが
それは違うのです.


それは
のどが絞まってすんなりと入って
いかないのが原因です。

のどがきゅっとしまるのはエネルギー不足の飲料や水を飲んだ時に起きる
人体の当り前の生体(身体)反応です。


その飲みにくさを他のものを組み合わせても
エネルギー不足であることには間違いないのです。

何やってんのでしょうね.

エネルギーとは生命力です。

大豆の生命力が足らないのか
加工でエネルギーを奪ってしまっているのかわかりませんが

このエネルギー不足=生命力不足を補えば
豆乳は今よりはるかにおいしく
しかも飲みやすく
のどを流れるようにすんなりと流れていってくれます。

それはもう生体が拒否していないために
のどが思いきり開くからです。
まるでスーと入っていきます。
うーん おいしぃ!!です。

これだけおいしいならばあとは香料だろうが
ココアと混ぜようがおいしいものはおいしいのです。


いつまで飲みにくい無調整豆乳を作るのでしょう。
おいしくしたらもっとたくさんうれちゃいますよ。

この大豆の豆乳はとっても良いものです.
飲みにくさが解決できればですが.

その気になればあっという間に解決できます.
KOTORABOに問い合わせてみたらどうでしょうか.


2015年8月16日



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