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オンリー ワン
他では絶対まねができない

奇跡の商品,奇跡の産業つくり

皆さんはビタミン剤などのサプリメントを飲みますか?
健康食品と生命力についてです。

ビタミン剤で普段不足するビタミンを補給し
ミネラルをまた補給してけんこー けんこー。。。。。


これらは国内では
栄養補助食品として分けられています。

栄養補助食品は、3つに分類されるようです。
ビタミン   (VA.VB1.VB2.VB6.VB12.VC.VD.VE 他)
ミネラル  (カルシウム、鉄、亜鉛、他)
他の食品  (キチンキトサン、プロポリス、アガリクス)
です。

この3種類を摂取していけば生きていけるような気がしてしまいます。(-_-;)

これらをまとめて健康食品と一応表現して進めますが、

この健康食品は本当に人を健康にすることができるのですか?
疑問????疑問????ですね。

例えばですが
骨粗鬆症と診断されカルシウム不足を言われました。
そこで骨粗鬆症のためのカルシウム剤を飲みました。
しばらくして診察しましたが変わらず骨祖粗鬆症です。

はぁ????  ですね。

その他にもこのようなこともあるのでしょうが
飲み方とか時間とか組み合わせとかなどの条件などもあるのでしょう。

今回はその効果を高めるための一策として
生命力を高めて健康食品を作ってみようです。

健康食品は原材料が
自然のものだからよいのではないかと
思いがちですがそれは大いなる誤解です。

一番大事なのはその健康食品の
生命力がどの程度あるのかどうかです。


カルシウムにしても
人の持っている生命力より高くなければ
それは毒なのです。

体内に入っても体から体が持っている生命力を
奪わないと体に同化できないのですから
仕方なく体から同化するための生命力を奪います。

これは体を劣化させてしまうことと同じです。

これでは本末転倒なのです。

体より十分な生命力を持っていて
体に入るならば同化しても
体に生命力を残すことになり
全体として力はアップしますね。
これなら薬になります。


ここでの生命力は
遺伝子情報を機能させる力です。

健康を維持するための遺伝子情報が機能するだけの生命力を持っていない健康食品はただの食品です。
健康食品とうたいながらその役割を果たせない健康食品では
お話になりませんね。

充分な力とは生命力を高めるのと同じなのです。

多くの健康食品は
袋などに記載されて内容ははいっているでしょう

その健康食品のその記載されている成分が
服用する人より生命力が高いとは限らないのです。
恐らくは全滅状態でしょう。

それはもとの原材料にも原因はあるでしょうし、
加工時点でその力を落としてしまうこともあります。

そしてややこしくしているのが
効く人と効かない人が発生してしまうことも
混乱の原因になっています。

これはその健康食品と服用する人との
生命力の相対関係が原因です。

生命力が落ちている人が
その人よりも生命力が少しでも高ければ
何らかの改善はみられるでしょうし、

生命力の高い人と比べた場合
その健康食品のほうが生命力が低ければ
好転するどころか悪化してしまいます。

生命力を奪われますから悪化してしまいますね。

さてそれでは
ひとくくりにした健康食品ですが
その生命力を高めていきましょう。

原材料が入荷した時点でそれが高い
生命力を持っていれば問題ありませんが
それも不明の場合の製造方法です。

健康食品といっても様々です。
液体もあれば個体もありカプセルあり錠剤ありです。
すべての加工法についての記述はできませんが
一番簡単なのは液体物の健康食品です。

液体物ならばKOTORABOの液体活性装置を使用します。
KOTORABOの水装置を流用します。

ここでできる限り循環使用できれば理想です。
配合物によって循環させるのか違うのかなど
物に合わせて検討の必要があるでしょう。

紛体物の健康食品もあります。
デキストリンに吸着して
乾燥したものなどいろいろですが
液体時に加工する手もあります。
粉体乾燥する時点で乾燥炉で
加工する方法もできます。



まだ形状もいろいろありますが
どんな加工方法でも対応できる自信があります。

自信があるということはどんな工程でも生命力を高める方法を開発できるということです。




2015年07月29日




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