ハーモニーの KOTORABO

うまみセンサーでの分析結果
うまみセンサー(味覚センサー)による分析が出ました。
下記の右上にある黄色と青のマークがその分析結果です。

実際の味覚センサーによるデータ エクセルファイル


青マークはKOTORABO食器処理。
黄マークはKOTORABOセラミック処理。

市販のペット入り日本茶を処理して味覚センサーで調べた結果です。 うまみ に明らかな有意差があります。
KOTORABO製品の
食品への使用が大変有効的であることがうまみセンサーでも確認されたことになります。






うまみセンサーでお茶がおいしいと評価されましたが、
それはどうしてなのか。

お茶の成分は全く変わっていないはずです。

セラミック処理とKOTORABO陶器で処理をしていますから

両方ともお茶への成分溶出はありません。

同じお茶なのになぜ評価が分かれるのでしょう。
少し不思議ですが

水が変わったのです。

うまみセンサーの仕組みはよくわかりませんが
水が変わってお茶の成分がおいしくなったと
言えばわかりやすいでしょうか。

水が自然の中であるときと同じように良くなった。
だからおいしくなった。
この方がわかりやすいですね。

その自然の中でのおいしさの秘密が
KOTORABOセラミックの秘密です。

KOTORABOホームページのあちこちに
書かれています。

お茶がおいしくなったのであれば
その他のものはどうなんだ。

水が良くなって
お茶がおいしくなったのであれば

その他の食品も同じです。

ジュースでもお酒でも
酢でも醤油でも同じです。

水を成分としてもつものなら
全ておいしくなります。

KOTORABOでもたくさんの実験を行っていますが

おいしいという人がいても
人によっておいしさ、味覚が違うとか
味覚に対して個人差を問題にする人もいます

それはすり替えの話でもあるのですが
このおいしさを科学的に検証するために
味覚センサーで検証をしました。


文句なしにおいしい。が結論でした。

これでおいしくないなら
おいしいものはない。

これが結論です。

もちろんおいしさの要素は
雰囲気とか、誰と食事をするかとかの問題はありますが
それは別問題です。

このお茶の実験は
KOTORABOセラミック、陶器で処理したお茶が、
うまさを測定する味覚センサーで

おいしいかどうかです。

大きな食品工場や分析センターなどでも
導入されている味覚センサーでも

人の味覚と同じようにおいしいのですから
これ以上おいしいかどうかの
検証は無意味と判断します。

純粋においしさの評価ですから。