SEINARU ENERGY





ようこそ


聖なるエネルギーへ


先祖を完全供養するとは、あなたに悪い影響を及ぼしている、


ご先祖様の受けたダメージを消し去り、聖なるエネルギーを得てもらい


あなたを護る存在になっていただくことです。


ご先祖様の受けたダメージを消し去ることは


一般的には、


悪因縁を絶つといいます。


この悪因縁には大きく分けて、ご先祖様の悪因縁と本人の悪因縁があります。
まだ、国の因縁とか、場の因縁とかあるようですが、ここでは触れません。



先祖霊に関するたくさんのホームページがあります。


その内容はさまざまで、それぞれに先祖霊に対する


解釈が異なっています。


当然ですがただその存在だけは肯定しています。


たくさんあるページの中に


先祖霊が当たり前に存在していて、あなたを苦しめている。


あなたに救いを求めている。それを浄霊します。


というページがあります。


その方法は祈祷もあり、お経もあり



神様にお祈りするなどさまざまです。


私達にはそうしたご先祖様の霊は見えません。



形には現れませんから当然目には見えません。


ただあなたの結果としては現れているkも知れません。


もし先祖霊で悩んでいるならば


祈祷なり、お祈りしてもらうなりしてもらうのも


どの方法を選ぶのも自由ですから、お願いすれば引き受けてくれるでしょう。



誰にもご先祖様はいます。


先代で2人、先々代で4人となりますから、10代遡れば、、、、と増えていきます。



10代遡ると1024人のご先祖様がいることになります。



その方々のすべてが悪影響を及ぼしているいるとは思えませんが


かと言って一人もいないとも思えません。


確率的にも1024人いれば


複数の先祖霊が苦しんだかもしれないと考えた方がよいでしょう。


その結果あなたに悪影響を及ぼしていたとしてもおかしくはありません。


よい影響を及ぼしているご先祖の霊もいらっしゃるでしょうし


なかには守護霊となってあなたを護っていてくれるご先祖様もいるはずです。


護ってくれているご先祖様は良いとして


例えば1024人のうちの一人が、


誰かから先祖末代までたたってやるなどの強い怨念を受け、


そのたたりがあなたにまであったとしたら怖いものがあります。


仮に何らかの方法で


その一人の先祖の霊が浄霊できたとしても、他のご先祖様は大丈夫なのでしょうか。


祈祷してもらうとしても


一度お世話になると永遠にお世話になりそうな気がしますけど




実際はどうなのでしょうか。


たくさんのご先祖様のそうしたダメージを


一気に解消してもらえるのでしょうか。


例えば、苦しんでいる先祖霊がいますね。浄霊しましょう。


一人20万円かかります。そしてそんな先祖様が何人もいたら

それは別料金でしょうか。経験がない私にはわかりませんが、


知り合いにの中には、もう100万円使ったよという方もいます。


それでもなおかつ、様々なことに悩み、



見てもらえば、何代前の誰それがあなたに救いを求めている。


人に切られて死んだご先祖様がいて・・・・。



その方も相当悩んでおられます。

うぅん、なかなか難しい世界ですね。


さて、私なりの解釈を記しておきます。


断定的ですが、あくまで解釈です。


先祖霊はあなたの遺伝子に刻まれている、あなたの先祖の情報です。


遺伝子情報として明確に遺伝子に刻まれています。


情報ですから目には見えません。


そしてそれは情報ですから、いつその情報が動いたのかもわかりません。



良い情報ならばありがたい話ですが、そうではないお話ですから、


もしあなたにとってマイナス情報ならば、それはないに越したことはありません。


ご先祖様が受けて苦しんできたと思われる内容が


情報としてあなたの遺伝子情報として存在している。


あなたは両親がいて誕生してきている事実から


避けて通ることができない事実ですです。


ここまでは事実と思います。


それが一般的に、先祖霊の祟りとか言われているのでしょう。


そんな事を言われてしまえば、誰もが当たり前に


もしかすると、自分が一生懸命に努力しても報われないのはそのせいなのか。



もしかすると、自分の運が悪いのはそのせいなのか。



などと思ってしまっても仕方がないかもしれません。


どうすればいいのでしょう。


仮に一般的と思われるお経で消す場合を考えてみます。




お経もいろいろあると思いますが


お経は、人が唱える、写経する。読むなどでも


ほんの少しだけエネルギーは高まります。ほんの少しです。


文字そのものにも若干の力はあるからです。


それを読経するという行為で。その力を発揮することもできます。



でも残念ながら一切のダメージ、


マイナスが消えてしまうとかの効果はありません。


悪さをしている情報が消え去ってしまうだけの力はありません。



祟っていた霊が消滅することはありません。


信じることはよいでしょうが、それは単なる気休めに過ぎません。



生き霊などはそれはそれは凄まじいエネルギーです。




とてもお経なんかで消してしまえるようなものではありません。


それはおそらくお経を上げている人も知っていることだと思います。



お経ではなくて別の方法、パワーストーンではどうでしょう。


水晶ですか。ほんの少しいいのもあれば悪いのもあります。



自然の中で水晶として存在していたものですから


選ぶのならば少しでもエネルギーの高いものを選びましょう。



でもほんの少しですよ。


単なるアクセサリーぐらいにみておく方が正解でしょう。


ではそのご先祖はどこにいるのと疑問も生じてきますが


遺伝子上としての存在ならば、形はありませんので、場所ではなく


それは心の中にしかいない事になります。


もしかすれば潜在意識と言われる意識の中なのかもしれませんし、



意識外の所かもしれない、遺伝子情報なのかもしれません。


誰も解明することができません。


それでもご先祖様の影響が確かにあるのは否定できません。



一体どうしたらよいのでしょう。


見えない情報を消してしまうには情報しかありません。


私はこの情報を、そのエネルギーを遙かに上回るエネルギーと


その情報を消去するメモリーで消すことができると思っています。


そのエネルギーとメモリーを人に与えることができれば


見えない存在が相手ですから、形としても結果も見えませんが


ほぼ確実に解決することができます。


なぜならばだからです。


聖なるエネルギーは



間違いなく存在し、


「無」を誕生させたエネルギーですから


何物よりも力のあるエネルギーです。


人が強烈なマイナス意識を放って、それが原因で


ダメージを受けたとしても、聖なるエネルギーの前ではないに等しいからです。


そして、そのマイナスを消すためのメモリーがあれば


聖なるエネルギーは確実にそのとおりに機能します。


それでもその判断はできそうです。


頭は常にクリアーで不安はありません。判断力も適切です。


心が全くの自由です。


毎日が楽しくて仕方ありません。
こんな事が起こってきます。


でも待ってください。


この原因は


先祖を完全に供養しただけではない結果ですから。


を見つけてしまいました。

先祖について調べてみます。『ウィキペディア(Wikipedia)』 では


提供: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


先祖(せんぞ)とは、現在生きている人の、既に亡くなった数世代以前の血縁者全般のこと。


狭義では、直系の尊属を指す場合が多い。対義語は子孫または末裔(まつえい)。


生物学的な側面では、進化分類学において、ある生物種の進化前の段階をしばしばこのように呼ぶ。


概要 [編集]生物は、環境に適応しながら様々に変化し、同じ種であっても環境が違えばそこから分


岐して更に変化していく。しかし、その系統を時間を遡って辿ると、幾つもの生物種が共通する生物


種から分岐・変化して行く前段階に到達する。そういった時間的に逆行する追跡や調査において辿


られていった存在が先祖である。元々は、人間の社会においてその親の親の親…と辿っていく際の

概念である。しかし、人間にせよ生物種としてのヒトにせよ、世代を経るごとに環境(時代・社会


・社会的地位など)によって、その存在の性質は様々に変化し得るため、その存在が在るためには、


その世代に至る前の親が必須である。この親の存在が先祖であるが、一般に「先祖」と言う場合、祖


父祖母以前の尊属や、既に死んだ尊属を指す場合が多い。人間の場合の「先祖」 [編集]生物種とい


う単位ではなく、個人や家族(兄弟・姉妹)という単位で計られる人間の祖先の場合は、その子が


複数あった場合に、そこから分岐して他の家系に入り込むと共に、結婚により配偶者を得て有性生


殖で子を得るため、一族や地域といったグループの祖先は、様々な家系の系統が複雑に絡み合う(→


続柄)。この中には当時の著名人や権力者なども居たりもする。そういった先祖を持つ者が、自身


の先祖に特別な愛着を示す場合もある。なお、こういった先祖の存在がただちに現在生きて生活して


いる存在に影響を与える事は考えにくい。ただ宗教的観念から、先祖の存在に感謝ないし敬意を示す


場合がある。祖霊信仰はそういった先祖に対する敬意や畏敬、あるいは何らかの影響を信じて祀る


様式である。


『広辞苑』から引用では


家系の初代

家系の初代以降、−家の現存者以前の代々の人々。また、家廟に祀ってある人々。

祖先・さきつおや。


と書かれています。

霊も引用してみます。

霊 を『ウィキペディア(Wikipedia)』 で検索すると

霊魂 になります。


霊魂
提供: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


概説 [編集]
人間や生物について、その肉体以外の部分の、人格的・非肉体的な存在を言い表す表現である[3]。


霊魂は心と同一視される事もある。



霊魂という表現は「霊」と「魂」という言葉の組み合わせであり、両方を合わせて指している。


一般には、個人の肉体および精神活動をつかさどる人格的な実在で、感覚による認識を超えた


永遠の存在を意味している。(→「霊魂」という表現)


宗教や文化圏ごとに様々な理解のしかたがある。 古代エジプトの時代から、人が死ぬと肉体か


ら離れるが、肉体に再び戻ってくる、という考えがあった。 古代インドでは、霊魂は何度も


この世に生まれ変わるという考え方が一般的であった。輪廻転生(転生輪廻)の思想である。


  「あの世」(霊界)へ行ったり、「この世」(生者の世界、現世)に影響を及ぼしたりすると


考える文化・思想も存在している。


また他方、すでに古代インドにおいて、サンジャヤ・ベーラティプッタが来世に関する問いへの


確答を避け、不可知論の立場をとった。 (→宗教などにおける説明 )


霊魂は人や生物の死生観の根源的な解釈のための概念の一つともされる。現代では、霊魂を


肯定的にとらえることが、生きがいや健康といったものと深く関係があることが、


様々な学者の研究によって明らかにされている。(→霊魂と死生観・全人的健康 )

「霊魂」という表現 [編集]
「霊魂」という表現は、「霊」という言葉と「魂」という言葉が組み合わされている。


「霊」(れい、たま)は、すぐれて神妙なもの、神、こころ、いのちなど、多様な意味を


持っている[4]。 また、そこに何かいると感じられるが、実体としては捉えられない現象や


存在(聖霊など)のことを指すこともある。「魂」(こん、たましい)のほうは


精神をつかさどる精気を指し、肉体をつかさどる「魄」と対比されている[5]。[6] よって、


「霊魂」という言葉は「霊」と「魂魄」両方を含む概念を指すために用いられている。


ただし、通常は、個人の肉体および精神活動をつかさどる人格的な実在で、感覚による認識を


超えた永遠の存在を意味している[7]。そして人間だけでなく、動物や植物にまで拡大して用い


られることがある[8]。


『広辞苑』から引用では


肉体に宿り、または肉体を離れて存在すると考えられる精神的実体。たましい。たま。

「霊魂・霊肉・幽霊・霊前・霊薬」→←肉。


はかり知ることのできない力のあること。目に見えない不思議な力のあること。また、その本体。

「山霊・霊妙、霊験、霊雨」


尊いこと。恩恵。「霊宝・霊雨」−りょう(霊)


とあります。


先祖霊について関連する事柄を


まだまだたくさん調べておきたいのですが、キリがありません。

先祖についてウィキペディアでは

そういった先祖の存在がただちに現在生きて生活して


いる存在に影響を与える事は考えにくい。ただ宗教的観念から、先祖の存在に感謝ないし敬意を示す


場合がある。祖霊信仰はそういった先祖に対する敬意や畏敬、あるいは何らかの影響を信じて祀る様式である。



とあり、先祖の影響を

そういった先祖の存在がただちに現在生きて生活している存在に影響を与える事は考えにくい。


として、否定する根拠がないことを示しているのでしょうか。