SEINARU ENERGY



理論編へようこそ

(仮説 聖なるエネルギー理論)

この世界に存在するものは、人間も、無生物も同じ存在の原理によって存在している。全てがこの宇宙の誕生からの情報が遺伝子に刻まれている。全てがこの宇宙の誕生からの情報が遺伝子に刻まれている。無生物的無機物ですらその構造により機能を持ち、存在を時間の中で示していることは、生命をもって活動していると考えられる。その観点からは人間、動物、植物だけが生命体ではない。

そして存在する全ては、宇宙の始まりから今までの記憶を遺伝子情報として全部持っている。ただし構造が変われば変化する前の情報は封印され、新しい構造体としての生命の遺伝子情報が営みをはじめる。

その遺伝子機能を活性化させるには、過去の構造体としての機能、すなわち過去の全ての封印されたしまった情報を復活させればよい。その過去の記憶情報は、有だけでなく無の領域、さらには無の誕生以前にまで遡れば、さらにその情報機能が遺伝子情報として出現する。 

人ならば眠っていた遺伝子情報が動き出し、存在を示すという生命の基本から始まり、眠っていた才能の分野までが動き出してくる。

それは運が良くなったり、個別の才能が使いこなせたり、肉体的な動きとしても、病気が治ったり、運動機能が高まったりする動きとして出現する。

精神的にも、本来あるべき自由で柔軟な生き方が可能となる。

エネルギーとは、全てが生きていく(自然の中で存在を示す)ための原動力で、活動の源として体内に保持する力のことです。

SEINARU AREAで囲まれた空間はこのエネルギーで満たされた、機能を持った空間となります。

人はその空間の中では脳も心も身体の機能が高まります。

理解力や判断力、集中力や精神的安定、ひらめき、独創性などの個性、個人能力(脳力)を飛躍的に高めることができます。

同様に感性、感覚なども磨き育て、身体の機能も高まります。

これがSEINARU ENERGYの効果です。