SEINARU ENERGY




(仮説 聖なるエネルギー理論)

この世界に存在するものは、人間も、無生物も、同じ存在の原理によって存在している。全てがこの宇宙の誕生からの情報が遺伝子に刻まれている。無生物的無機物ですらその構造により機能を持ち、存在を時間の中で示していることは、生命をもって活動していると考えられる。その観点からは人間、動物、植物だけが生命体ではない。

そして存在する全ては、宇宙の始まりから今までの記憶を遺伝子情報として全部持っている。ただし構造が変われば変化する前の情報は封印され、新しい構造体としての生命の遺伝子情報が営みをはじめる。

その遺伝子機能を活性化させるには、過去の構造体としての機能、すなわち過去の全ての封印されたしまった情報を復活させればよい。その過去の記憶情報は、有だけでなく無の領域、さらには無の誕生以前にまで遡れば、さらにその情報機能が遺伝子情報として出現する。 

人ならば眠っていた遺伝子情報が動き出し、存在を示すという生命の基本から始まり、眠っていた才能の分野までが動き出してくる。

それは運が良くなったり、個別の才能が使いこなせたり、肉体的な動きとしても、病気が治ったり、運動機能が高まったりする動きとして出現する。

精神的にも、本来あるべき自由で柔軟な生き方が可能となる。)

エネルギーとは、全てが生きていく(自然の中で存在を示す)ための原動力で、活動の源として体内に保持する力のことです。

SEINARU ENERGYで囲まれた空間はこのエネルギーで満たされた、機能を持った空間となります。

人はその空間の中では脳も心も身体の機能が高まります。

理解力や判断力、集中力や精神的安定、ひらめき、独創性などの個性、個人能力(脳力)を飛躍的に高めることができます。

同様に感性、感覚なども磨き育て、身体の機能も高まります。

これがSEINARU ENERGYの効果です。

 

 

 

 

 

 

SEINARU ENERGY

 

聖なるエネルギーは、生活空間のエネルギーを高め、理想的な空間環境を作ります。
それは環境改善となり、健康に直結し、あなたの才能を開花させます。
この聖なるエネルギーは、人類の誰もが願う 生きる幸せ のために存在しています。
聖なるエネルギーは、私たちが日常生活の中で活用できます。
それは「生きる」を「よりよく生きる」事につながります。
科学的にも、宇宙の生成についてはいまだ未解明です。
その中でさらに、「無」を誕生させたエネルギーがある。
唐突すぎる理論だとしても、そのエネルギーは存在する。
あくまで仮想的、物語的ではありますが
聖なるエネルギーから無が誕生し、
その上で私たちが確認できる世界が誕生している。
これが「宇宙の三相構造」です。
このエネルギーこそが
人の目に見えないマイナスを消すことができるのです。
「無」を誕生させたエネルギーについては
3000年前のインドの宗教詩に書かれているようですが
一言 無の前  と書かれているだけのようです。
当然ですが、エネルギーと書かれているわけではありません。
このエネルギーのことが解っていたわけではありませんので
「無」という存在に関心を持ち
このエネルギーにたどり着くまでには18年ほど掛かりました。
このエネルギーのことを調べ、使いこなせるようにするには
「無」の力のすごさを知る必要もありました。
そしてたどり着いたのがこのエネルギー。 無の前  だったのです。
実はこのエネルギーにはものすごい「力」があったのです。
私は、そのエネルギーを聖なるエネルギーと名付けました。
私たちは、形ある世界に生きています。
形を離れてそこから抜け出してしまうことは不可能ですが
幸いな事に、「無」には形がありません。
心を使い、意識を使い、感覚を使い
形の世界を離れずに、形のない「無」の世界を彷徨うことができました。
「無」のすばらしさに触れながら、ここに到着した感がします。
その過程で
形のない世界を形のある世界に存在させる方法も見つけました。
生活環境を改善するエネルギーとして聖なるエネルギーが活用できます。
生活環境を改善できる

聖なるエネルギー
人生を最大なる幸せで満たすために!
最大なる幸せとは、「生きている」ことです。
生きることは、人が人として生を受けた最大の目的です。
心身ともに健康でありたいという願望は誰もが共通です。
幸せの定義は個人差がありますが
そのどれもが「生きている」幸せを
確認するためにあるのかもしれません。
生きる。生きている。
その上で誰もが、「よりよく生きていきたい」と願っています。
私たちはその生きる過程の中で多くの問題を持っています。
生きていても、その生きるのあり方が
よりよく生きていける方向にあるのか、
一番の恐怖である「死」の方向にあるのか。
生きている間に、その生きるがすばらしいものでありたい。
それは「心」と「身体」のあり方しだいです。
「心と身体」が健康が、
一番良い「生きる」姿ではないでしょうか。
現実はどうなのでしょう。
決して「心と身体」が健康ではないのが私たちの現実です。
それはなぜ?
その原因は
心も身体も何らかのマイナスを抱えて
生きていかなければならない仕組みが
私たちが誕生している宇宙自然の仕組みの中に存在しているのです。
SEINARU ENERGY
聖なるエネルギーは、「無」を誕生させたエネルギーのことです。
無とは
量子論から導かれる「無からの誕生」で表現される「無」を意味します。
そして、その
「無」  を誕生させたのが聖なるエネルギー です。

 

聖なるエネルギーは、生活空間のエネルギーを高め、理想的な空間環境を作ります。
それは環境改善となり、健康に直結し、あなたの才能を開花させます。
この聖なるエネルギーは、人類の誰もが願う 生きる幸せ のために存在しています。
聖なるエネルギーは、私たちが日常生活の中で活用できます。
それは「生きる」を「よりよく生きる」事につながります。

科学的にも、宇宙の生成についてはいまだ未解明です。
その中でさらに、「無」を誕生させたエネルギーがある。
唐突すぎる理論だとしても、そのエネルギーは存在する。
あくまで仮想的、物語的ではありますが
聖なるエネルギーから無が誕生し、
その上で私たちが確認できる世界が誕生している。
これが私が考える「宇宙の三層構造」です。
聖なるエネルギー
このエネルギーこそが
人の目に見えないマイナスを消すことができるのです。
「無」を誕生させたエネルギーについては
3000年前のインドの宗教詩に書かれているようですが
一言 無の前  と書かれているだけのようです。
当然ですが、エネルギーと書かれているわけではありません。
このエネルギーのことが解っていたわけではありませんので
「無」という存在に関心を持ち
このエネルギーにたどり着くまでには18年ほど掛かりました。
このエネルギーのことを調べ、使いこなせるようにするには
「無」の力のすごさを知る必要もありました。
そしてたどり着いたのがこのエネルギー。 無の前  だったのです。
実はこのエネルギーにはものすごい「力」があったのです。
私は、そのエネルギーを
聖なるエネルギー と名付けました。
私たちは、形ある世界に生きています。
形を離れてそこから抜け出してしまうことは不可能ですが
幸いな事に、「無」には形がありません。
心を使い、意識を使い、感覚を使い
形の世界を離れずに、形のない「無」の世界を彷徨うことができました。
「無」のすばらしさに触れながら、ここに到着した感がします。
その過程で形のない世界を形のある世界に存在させる方法も見つけました。
生活環境を改善するエネルギーとして
聖なるエネルギー が活用できます。

SEINARU ENERGY

なぜ心のマイナスを消さないといけないのか 

 

人は皆、自己の実現を目指しています。
それぞれが目標を持ちその実現に向かって努力をしています。
言葉や行動は、その表現でもあると思います。
その中身を決めているのは心の中です。
心の中で真の己が、何かを決め行動しようとしたとします。
そのときに、真の事故と、あなたの心に住み着いている様々な
真のあなたではない部分とが葛藤を起こしています。
そのどちらが最終的に決定するのかは解りませんが、
真の自己がすべてを決定しているのではなさそうなのです。
それは、先祖からきているマイナス情報、トラウマ、
霊障、悪因縁など、あなたと同居している心にある存在です。
あなたが何かを決定し目標に向かおうとしている時々に、
絶えずその存在が、あなたを動かしてしまいます。
才能を伸ばそう、目標を達成しようとするあなたにとって
それはプラスにはならないケースがほとんどです。
ならばそれらの存在を消し去り、
あなたが真のあなたになる必要があります。
すべてはそこから始まります。
真の自己であれば、持っている才能は素直に伸びます。
努力も報われます。
人は誰でもが素晴らしい才能を持っているはずです。
崇高な理念も持ち合わせています。
その内容がスムーズに実行できるようになれば
真の意味での自己の実現となります。
心にマイナスがなければ、行動にもマイナスは起きません。
本人にとっても周囲の人にとっても、人類にとっても
プラスとなるはずです。
聖なるエネルギーは心のマイナスを消すことができます。
マイナスを消して初めてスタートラインに立つことが可能となります。
人としての努力が不要ということではなく
努力できるスタートラインに立つ事ができます。
聖なるエネルギーがあなたのお役に立つことを願います。

SEINARU ENERGY

 

身体と脳(心)とは密接な関係がありますが
エネルギーは脳にも心にも同時に作用します。
ここではエネルギーが脳(心)に作用し、
脳(心)の機能を高めたときにどのような変化が起こるのかを紹介します。

心のマイナスを消す必要性
マイナスを消す必要性、それは人がよりよく生きていくためです。
人が生きていく間には、多くの判断や選択、決定しています。
好きも嫌いも、友人や職業の決定、目標設定もあれば、
全ての意思決定や行動が、心の中でなされています。
そのときに重大な影響を及ぼしているのが
心の中にあるマイナスなのです
人生の道の選択を誤ってしまった。あの時なぜこうしなかったのか。
決定的に選択を間違えた・・・。などなど、、、
悔やんでももう遅いい事柄も人生にはあるものです。
いったいなぜそういうことになってしまったのでしょうか。
もしかするとそれは
心の奥底に潜んでいる、
心の奥底であなたをコントロールしている存在かもしれません。
もしもその悪魔のささやきがなければあなたの人生もより良いものかも知れません。
その悪魔のささやきは決して消えることなく、
あなたが生きている間、あなたの心の支配者として存在します。
もしも、そのマイナスが消えれば、
人生がもっと楽しく、もっと有意義に、もっと充実できるのかもしれません。
SEINARU ENERGYはその心のマイナスを消し去るだけの力を持っています。

 

 

 

 

 

SEINARU ENERGY

なぜ心のマイナスを消さないといけないのか 

 

人は皆、自己の実現を目指しています。
それぞれが目標を持ちその実現に向かって努力をしています。
言葉や行動は、その表現でもあると思います。
その中身を決めているのは心の中です。
心の中で真の己が、何かを決め行動しようとしたとします。
そのときに、真の事故と、あなたの心に住み着いている様々な
真のあなたではない部分とが葛藤を起こしています。
そのどちらが最終的に決定するのかは解りませんが、
真の自己がすべてを決定しているのではなさそうなのです。
それは、先祖からきているマイナス情報、トラウマ、
霊障、悪因縁など、あなたと同居している心にある存在です。
あなたが何かを決定し目標に向かおうとしている時々に、
絶えずその存在が、あなたを動かしてしまいます。
才能を伸ばそう、目標を達成しようとするあなたにとって
それはプラスにはならないケースがほとんどです。
ならばそれらの存在を消し去り、
あなたが真のあなたになる必要があります。
すべてはそこから始まります。
真の自己であれば、持っている才能は素直に伸びます。
努力も報われます。
人は誰でもが素晴らしい才能を持っているはずです。
崇高な理念も持ち合わせています。
その内容がスムーズに実行できるようになれば
真の意味での自己の実現となります。
心にマイナスがなければ、行動にもマイナスは起きません。
本人にとっても周囲の人にとっても、人類にとっても
プラスとなるはずです。
聖なるエネルギーは心のマイナスを消すことができます。
マイナスを消して初めてスタートラインに立つことが可能となります。
人としての努力が不要ということではなく
努力できるスタートラインに立つ事ができます。
聖なるエネルギーがあなたのお役に立つことを願います。

SEINARU ENERGY

 

身体と脳(心)とは密接な関係がありますが
エネルギーは脳にも心にも同時に作用します。
ここではエネルギーが脳(心)に作用し、
脳(心)の機能を高めたときにどのような変化が起こるのかを紹介します。

心のマイナスを消す必要性
マイナスを消す必要性、それは人がよりよく生きていくためです。
人が生きていく間には、多くの判断や選択、決定しています。
好きも嫌いも、友人や職業の決定、目標設定もあれば、
全ての意思決定や行動が、心の中でなされています。
そのときに重大な影響を及ぼしているのが
心の中にあるマイナスなのです
人生の道の選択を誤ってしまった。あの時なぜこうしなかったのか。
決定的に選択を間違えた・・・。などなど、、、
悔やんでももう遅いい事柄も人生にはあるものです。
いったいなぜそういうことになってしまったのでしょうか。
もしかするとそれは
心の奥底に潜んでいる、
心の奥底であなたをコントロールしている存在かもしれません。
もしもその悪魔のささやきがなければあなたの人生もより良いものかも知れません。
その悪魔のささやきは決して消えることなく、
あなたが生きている間、あなたの心の支配者として存在します。
もしも、そのマイナスが消えれば、
人生がもっと楽しく、もっと有意義に、もっと充実できるのかもしれません。
SEINARU ENERGYはその心のマイナスを消し去るだけの力を持っています。

 

 

 

 

 

 

SEINARU ENERGYは
KOTORABOの物性変換技術で製作されています。
物性変換技術は、物体の持っている潜在記憶を引き出すことにあります。
すべての物体は、過去の記憶を持ちながら、現在の物体としての機能を継続している。
物性変換技術で
機能の奥底に隠されている記憶を復活させることができます。
現在の宇宙は、無形から誕生したが、エネルギーの劣化がある中で誕生しているために
物体そのものも劣化のきわみの中にあります。
物体の記憶を復活させることはエネルギーを復活させることにつながっています。
無形のエネルギーを持った(復活させた)物体は
桁違いのエネルギーを持つようになり
永遠に持続することができる。
そのエネルギーは
人の意識と共鳴することができます。
同時にそのエネルギーは、人のエネルギーを高めることができます。
人が持っている無形のマイナスを消すことができる
そして人の持つ様々な機能を高めることができます。
同時に今まで物体が持っていなかった情報を記憶として持たせることが可能です。

宇宙の三層構造が理解できるようになれば、
SEINARU ENERGYを完全に使いこなせるようになります。

聖なるエネルギーでチャレンジ!!
先祖を完全供養する聖なるエネルギー 先祖霊
トラウマを解消する聖なるエネルギー トラウマ
霊障を消す聖なるエネルギー 霊障
悪因縁から開放する聖なるエネルギー 悪因縁
脳を天才にする聖なるエネルギー 脳力

運を良くする聖なるエネルギー 

自然を味方にする聖なるエネルギー

才能を伸ばす聖なるエネルギー

 

 

 

 

 

 

あなたの目に見えないマイナスを消す
聖なるエネルギー

脳を天才にする聖なるエネルギー

身につけなかった人とでは
身につけなかった人とでは

あなただって私も天才でした。
3歳ぐらいまでは・・・。そのときまではすばらしい「脳力」「能力」がありました。

でもいつの間にか・・・。これが現実です。

天才といわれている人には「脳力」が備わっています。

天才と言われている人には「脳力」があります。

  では「脳力」を高めるにはどうしたらよいのでしょう。 
店には「脳力」「能力」を高めるノウハウ本がたくさん販売されています。

「脳力」を上げるものから自己啓発本まで、
数え切れないほどの本が発行されています。
脳力をほんの少し高めるには良いでしょう。
勉強もいっぱいした。啓発本もいっぱい読んだけど
何も変わらない。なぜ?
それは「脳」が受けつけないのです。
なぜ?
理由のひとつは「脳力」が追いつかないのです。
理解し解釈し記憶する。
「脳力」が追いつかないのです。私も天才になれるのか。
もう20歳を超えたから無理だよなんて考えなくてもいいのです。
これからは誰でも天才になれる方法があるのです。

子供に「勉強しなさい」とヒステリックに叫ばなくてもいいんですよ。
これからは誰でも天才になれる方法があるのです。

集中力、思考力、理解力、判断力、洞察力、表現力、応用力、
想像力、創造力などの総合力が学力です。
「脳力」は学力だけでなく、脳の総合力です。
学力、「脳力」を伸ばしたいのならエネルギーを高めることが絶対に必要です。
しかも何歳からでも
学力、「脳力」を高めることができるのが
聖なるエネルギーです。
しかし学力は脳力の一部です。学力だけでは天才になれません。
聖なるエネルギーを使えば、天才と言われる「脳力」に
当たり前に
誰でもがなれる可能性がいっぱいです。
キャッチタイトルの脳を天才にする意味は、 
天才脳となる「脳力」を高めようというものです。
感性、感覚、感情なども脳力です。
まだまだたくさんありますね。
意識、魂、こころから発生するすべてが、脳力です。
(魂は脳が誘導するものですから、意識とは別物ですが、
脳力を高めれば魂も高まります。
人の全ての行動を決定しているのが「脳」です。
脳の力を最大限に高めると、考え方も言語も行動も全てが変わります。
心の動きも精神の動きも全て変わります。
さなぎが蝶になるかのごとくの変身ぶりです。
脳の働きが変われば、人生が変わります。
   キャッチタイトルの脳を天才にする意味は、
    天才脳となる「脳力」を高めようというのです。
「脳力」
を伸ばした結果が天才脳です。
脳の力を高めないことには天才にはなれません。
その脳力を高めるために
聖なるエネルギーを高める必要があるのです。
  やっぱり一生懸命勉強して、
  自己啓発して、  思い切り発奮しないといけないのでしょうか。
  それが近道かもしれません。
でも「脳力」が追いつかなければ、
  少ししか変わらないのです。
誰もが必要な能力を高めるのがエネルギーです。
聖なるエネルギー
  ところが、そう簡単ではないのです。
脳はどこにありますか
 そう体内、頭の中にあるのです。
  体の中ですね。
能力は密接に、体の持っているエネルギーにも関連してきます。
脳は、ある意味では独立した存在ともいえますが体と一体化しているために
脳の働きは体のエネルギーにも影響されてしまっているのです。
体が持っているエネルギーが「脳力」「能力」にまで影響するなら
体のエネルギーを高める必要性があるのです。
脳だけエネルギーを高めるのは不可能です。
  体のエネルギーを高めれば
  脳が働くためのエネルギーは
  充分に供給されます。
ここが大切なのです。

ポイントは体に必要なエネルギーをいかに確保するのかでした。
ようやく見えてきましたね。
天才脳を作るためには体のエネルギーを高める。これが結論です。
   それが
聖なるエネルギー
私は
あなたの脳を天才にする聖なる魔法のエネルギー
を見つけてしまいました。
もしあなたがこのエネルギーを身につければ
知らず知らずに、
天才脳が機能していることに気がつくでしょう。
数ヶ月のうちに、
天才脳が機能していることに気がつくでしょう。
そのエネルギーとは何か。
それが
聖なるエネルギー
なのです。 
もしあなたがこのエネルギーを身につければ
奇跡の連続が起こります。
脳の働きが今までとは比較にならないほど良くなります。
日常的に頭が非常にクリアーに
なっていることに気がつくはずです。
あなたの脳を天才にする準備が整ってきているのです。
 これから毎日の生活の中で多くの奇跡的出来事が起こり始めます。
それはまさに天才とも思える出来事の連続になるでしょう。
 その内容は個々の人によって異なります。
今まで読んだ本の中で、
難しかったり難解で理解できなかった本などを読んでみると、
 いとも簡単にその内容を理解できるようになります。
 どうしてこんな事が理解できなかったのだろうと不思議に思うでしょう。
難解な理論などの本を読んでみてください。
今までなら数ページであきらめていたものが、
理解できながら読んでしまえることに驚きます。

あなたが人と出会う機会が多いならば、
いままであなたが、どうも苦手だなぁと思っていた人が、
苦手な人ではなくなってしまうでしょう。

むしろあなたに対して好意的な態度がみられることに驚くでしょう。
人間関係が全く好ましいものに変化していくことに気がつくでしょうし、
あなた自身の相手に対する言葉や態度が友好的と思える事に気がつくでしょう。
まだまだたくさんあります。こんな事があなたに必ず起きてきます。
それが
聖なるエネルギー です。
私は
あなたの脳を天才にする聖なる魔法のエネルギー
を見つけてしまいました。


 

トラウマを解消する


あなたの目に見えないマイナスを消す

聖なるエネルギー


トラウマを解消した人と
トラウマを消せなかった人とでは

その一生が大きく変わってしまいます。
あなたの目に見えないマイナスを消す
その目に見えないマイナスとは何?
それは誰もが心の中で抱え込んでいるけれども
目に見えない存在です。
それがいくつもあるのです。

それがあなたを動かしているのです。
そのひとつは「トラウマ」です。
心にしつこくくっついて離れません。
トラウマに気づいていて苦しんでいる人もいれば
トラウマに気がつかない人もいます。
トラウマがその人の言動に影響を与え、
人生を狂わせてしまったり、思わぬ方向に誘導してしまう原因の一つにもなっているのです。
この心の中の闇を消してしまえる可能性があります。
トラウマの原因は個人が経験した事柄を記憶として持っているためです。
それは既に過去のものであるはずなのに、現在に現れているのです。
心の中に過去が現存しているのです。
その過去はあなたの中に情報として生きているのです。
消そうとしてもどうしようも無く生き残っているトラウマ。
今でない情報によって今現在のあなたを苦しめているトラウマ。
それは苦しく、つらく、悲しく、怒り、孤独など、まさに苦そのものです。
時にフラッシュバックで思いだしたり、悪夢で苦しんだり、さまざまです。
ここまで読んでフラッシュバックする方もいるといけませんので
ここでトラウマの内容は触れません。

安心してください。
必ずそのトラウマは消すことができます。
苦しみが単なる
思い出ぐらいになりますから安心してください。
さて、その記憶とは情報です。その情報が生きているのです。
私達はその情報で振り回されているのです。
ここに解決する手段があるのです。
記憶すなわち情報です。
その記憶、情報があなたの心にメモリーされているのです。
その情報はあなたの記憶ですが、
その情報をエネルギーで消し去ってしまえるのです。
そうした記憶、情報はエネルギー的に見ないといけないのです。
そのトラウマよりも
高いエネルギーを持った情報であれば消し去ることができるはずです。
なぜならエネルギーそのものが「物体の記憶}の復活によるものだからです。
記憶,情報は、逆にその記憶、情報によって消すことができます。
私はトラウマを消し去る
 
聖なるエネルギー

を見つけてしまいました。
もしあなたがこのエネルギーを身につければ
小さな時の出来事を思い出したり、父母の姿が浮かんできたりするなど
 過去の出来事がフラッシュバックのように鮮明に思い出されたりします。

その瞬間瞬間に、
トラウマになっていた原因がすべて消されていきます。
知らず知らずに、
そのトラウマが消えていることに気がつくでしょう。
数ヶ月のうちに、
そのトラウマが消えていることに気がつくでしょう。

そのエネルギーとは何か。
それが
聖なるエネルギー
私はあなたの
トラウマを解消する
聖なるエネルギー

を見つけてしまいました。
  目に見えないマイナスはまだあります。


 

あなたの目に見えないマイナスを消す

聖なるエネルギー

先祖を完全供養する聖なるエネルギー





目に見えないマイナスを消した人と  目に見えないマイナスを消せなかった人とでは

その一生が大きく変わってしまいます。
その目に見えないマイナスとは何?
それは誰もが心の中で抱え込んでいるけれども目に見えない存在です。
それがいくつもあるのです。
それがあなたを動かしているのです。
そのひとつは「先祖霊」です。

多くの人がご先祖様がマイナスしているなんてと思われるでしょう。

ご先祖様に感謝しているからマイナスなんてあり得ない。
ちゃんと供養しているからだいじょうぶ。

私の先祖はそんな事はしないよ。しっかりお墓参りもしているし。
死んでしまったそんな先祖が影響するわけないよ。
ほんとですか?
確信を持ってそういえますか?
あなたが誕生したのは
母親がいて父親がいて誕生してきています。
先祖を遡っていくと何代前まであなたはご存じですか。

何をしていてどういう人生を送った方かご存じですか。
ほとんどの方は過去帳なるものがあったとしても数代前ぐらいでしょうか。
10代前はどんな方でしたかと聞かれてわかる方はまずいません。
あなたが存在するには何十代前から
命がつながってあなたが存在しています。
その代々の歴史は、あなたの遺伝子に刻み込まれているのですよ。
遺伝子情報は誰一人同じものがないですね。
形にしっかり刻み込まれています。

形が異なるのは遺伝子を形成する情報が異なっているからです。
その情報に先祖の記憶が刻まれているということなのです。
その過去の情報は、あなたに確実に影響を与えています。
その影響は調べてみるとおおむね350年ぐらいから400年ぐらい前
から今に至るの間の先祖の情報があなたに影響します。
350年と考えれば良さそうです。
400年以上経過していればもうその影響はありません。
もちろん良い情報はそのままでいいですね。
ご先祖が受けたダメージ(怨念、恨み、脅迫、等々)はどうでしょうか。
すべてのダメージが影響するとは限りませんが
確実にそのダメージはあなたに影響しています。
400年前というと1610年頃です。江戸幕府ができあがったころですね。
400年というと、多くて10から15代ぐらい前のことになるのでしょうか。
その時代は侍が天下の頃ですね。
あなたのご先祖様がどういう方だったのか不明ですが
仮に、今に至るご先祖様が、誰かから強い恨み、
呪いをかけられていたらどうでしょうか。
その逆もあったかもしれません。
その恨みがあったとしたらそれは「情報」です。
そのような情報が今に継続されているのです。
継続する情報はあなたにつながる直系の先祖だけです。
それでも500名ぐらいの先祖になります。
何らかのダメージがあり、
それが強烈であれば間違いなくあなたの遺伝子情報に刻まれています。
これは宗教的な話ではありません。
世界中の誰もが同じ条件です。
宗派が違うとか、うちの宗教は先祖供養は
しているよとか、しないよとかいう事ではありません。
どこに生まれた人でも同じ条件なのです。
トラウマとは違ってあなたが誕生した以上引きずってきている情報なのです。
ある宗教では、先祖が触っているとして、浄霊、除霊などをしているところも
ありますし、最近はやりのヒーリングでもそういう行為をするところがあります。
それは単なる気休めです。
マイナスとして継続してきている情報は、それこそ強烈です。
その強烈なマイナスを消すには、
それを上回る
聖なるエネルギー
で対応するしか手はありません。

それは仏陀でさえできない技です。

それが簡単にできるなら仏陀を超えています。
ヒーリングストーンで消えますか?
ある種のお経で、祈祷で消せますか。  
いいえ、消すことは不可能です。
別記しますが、あの仏陀でさえ、まだ無(無形の情報)情報の中で
あるエネルギー準位の中でしか過ぎないのです。
無の中の混沌がようやく少なくなった
ところで「悟り」なるものを得ているのです。
無という情報の中では、そこにはまだ先があるという意味です。
そして世界中の宗教も日本の仏教界という中でも、
完全なる先祖供養は不可能です。

気のせい、気休めなら可能ですが・・。
猛烈な反論、ご意見をされそうですが、
宗教、宗教者に敵意を持って書いているのではなく、
事実を書いているに過ぎません。 
さて
目に見えないマイナスを消す
聖なるエネルギー
です。

それは、聖なるエネルギーは、あなたが引きずってきた
あなたのご先祖様の受けたダメージを
すべて消すだけのエネルギーを持っています。
聖なるエネルギーでそのご先祖様が受け苦しみ、
あなたに至るまでの遺伝子情報に引き継がれた
マイナス情報を消し去ります。
これがご先祖さまの完全なる供養となります。
400年間の間のあなたにつながる
ご先祖様のすべてのマイナスを消し去ります。
これが供養というものです。
ご先祖様の苦労が真の意味で報われます。

仏教的にいうならば
あなたが悪くなる原因となるひとつの因が消えるということです。
因が消えれば縁を結ばなくなりますから
ある意味での因縁解脱となります。
もう、ご先祖様の霊が
あなたに救いを求めているなどとは誰にも言わせません。
厳しい修業ではなく、
聖なるエネルギー
悪因を断つ事が可能です。

あなたがあなたのご先祖のマイナスとなるダメージを断つという事は
あなたから繋がる、子孫へのマイナスも無くなります。
ただし、子供からみてあなたが父親ならば、
母親側もご先祖様のマイナスは消しておく必要があります。
エネルギーでそのマイナスが消えたからと言って
あなたが仏陀になったわけではありません。
あなたが抱えるマイナスのひとつを消しただけのことです。
しかしそれは大変なことなのです。
あなたを縛っていたマイナスが消えても
あなた自身が自分を縛っていませんか。
あなた自身が外部からマイナスを受け続けている可能性もあります。
あなた自身が外部をマイナスさせている可能性もあるので。
やはりあなた自身とも言うべき存在にあなた自身が気がつき
人として目覚めて精進する必要があります。
ここまでお読みになった方は
人生をよりよいものにしようと思っている方だと思います。
人間的成長をしようと考えていらっしゃる方だと思います。
そのような方は是非エネルギーでマイナスを消し
成長を遂げていただきたいと思います。
繰り返しますが
あなたからさかのぼること350年間程のご先祖様の
プラスもマイナスもすべて情報として
あなたの遺伝子情報として存在しています。
その意識すら情報として刻まれている可能性すらあります。
それは大切なことかもしれませんが
あなたがあなたであるにはマイナスであるかもしれません。
あなたはあなた自身なのですから
あなたの考えや意識であなたが考え行動することが大切だと思います。
ご先祖様の過去の出来事が、思い込みや勘違いとして現れて
それがあなたを動かしているならば、
現在の変化に対応できなくなってしまいます。
そうした遺伝子に刻まれている内容は
情報であるが故に、それはエネルギーです。
(エネルギーはある意味情報です。)
その情報を消してしまうには相手の情報より力がある情報、エネルギーで、
そのマイナス情報を消してしまう内容を持っているばならば、
そのマイナス情報は消すことができます。
過去のご先祖様のマイナス情報は
聖なるエネルギーで消し去ることが可能です。

さてご先祖様のマイナスは消し去ることが可能でしたが
あなたをマイナスする存在がまだありますので
それも消し去ることをしないと
本当のあなた自身があなた自身になることは不可能です。
マイナスを消すという事は

あなたが本当のあなたになれるという事です。
そしてすべてのマイナスが消えたご先祖様に
聖なるエネルギー を得てもらい、
あなたを護る存在になっていただきます。

それが
聖なるエネルギー
私はあなたの 
先祖を完全供養する聖なるエネルギー  
を見つけてしまいました。


 

聖なるエネルギー



あなたの目に見えないマイナスを消す

霊障を消した人と霊障を消せなかった人とでは
その一生が大きく変わってしまいます。
その目に見えないマイナスとは何?
それは誰もが心の中で抱え込んでいるけれども
目に見えない存在です。
それがいくつもあるのです。
それがあなたを動かしているのです。
そのひとつは「霊障」です。
ここまでトラウマ、ご先祖様の事についてお話ししてきました。
それは解決してきましたが
あなたが抱えるマイナスがまだあります。
それは、霊障  です。
聖なるエネルギー で消してしまいましょう。
あなた自身がこの世に誕生して以来何年が経過してるでしょうか。
その間、何者にも怨念や恨みを受けたりしたことはないですか。
道ばたの地蔵さまが倒れていてそれを起こしたりしたことはないですか。
増築するのに、敷地内の大木を切り倒しませんでしたか。
復讐してやる、祟ってやるなどと言われたことはないですか。
実は、生き霊や死に霊にやられてしまうという事は現実にあるのです。
恨みや怨念は、人が放つ強烈なマイナスエネルギーです。
死に際などにこれを放たれたらたまりませんよ。相当強烈です。
また
病気の方のお見舞いに行きました。目と目があったその瞬間に
そういう類のマイナス情報がすーっとこちらに来てしまう事もあるのです。
マイナス思念、マイナス想念、マイナス霊、マイナス霊的エネルギー、などなど。
こういう存在はあなたが知らない間に本当についてしまうことはあるのです。
聖なるエネルギー で消してしまいましょう。
生き霊は人が生きていて、
あなたに向かって
強烈なマイナスエネルギー(情報)を放ち続けています。
死に霊は、死ぬ人が最後に残したマイナスエネルギーです。
言葉の羅列になってしまいますが
悪霊、怨霊、憑依霊、浮遊霊、動物霊、祟り霊、通りかかっただけで取り付く霊、
地縛霊、先祖霊、子々孫々までののろい霊、
救いを求めている霊、水子霊、変死や事故死での霊、
仕返しをする霊、樹齢が長い木を伐採してしまった祟り霊、などなど
上げ出すときりがないくらいです。
あなたが誕生して以来、
このような霊的エネルギーに取り付かれたことはないですか。
聖なるエネルギー で消してしまいましょう。
それをお祓いに行ったり、浄霊しに行った先で、
お祓いする人が取り付かれていることもありますよ。
経験のある方ならおわかりでしょうが、
取り付かれると大変です。
もう何もかもがマイナス思考になり、
今までなら歓迎し喜び勇んでしていたことが全くその逆になったり
風邪を引いたときのように、頭痛がしてきたり寒気がおそってきます。
それが人生の決定的マイナス事柄を引き起こしてしまうことだってあります。
マイナスする霊的存在は
決してあなたを幸せにする方向には誘導しません。
なぜか幸せから遠ざかる方向ばかりにあなたを導きます。
これでは幸せは願っても遠くになるばかりです。
ですからこのマイナスは早く消し去る方がよいです。
聖なるエネルギー で消してしまいましょう。
決して楽しいものではありませんから。
浄霊、除霊、お清め、霊能者、憑依、心霊、お祓い、に頼ることはないのです。

怖がる必要はありません。
どうして?
聖なるエネルギー で消してしまいましょう。
何故なら

こうした存在、霊的存在もすべて情報だから、
聖なるエネルギー
消してしまうことができるのです。
聖なるエネルギー
霊的マイナスが消えれば
もうその影響はうけません。
そのマイナスの存在が消えれば
あなたに残っているのはあなたの本来持っている
真我だったり、幸せを願う心だったりする本来のあなたです。
そして個々に持っている才能もあります。
どうしてこの道を選んでしまったのだろうとか
あのときの判断は間違っていたと悔やむことが無くなります。

持っている才能を
十二分伸ばしていくことが可能になります。
そして周りをマイナスすることもなくなります。
周りをマイナスすることもできなくなるのです。
あなたにとっても周囲の人にとっても
すべてがうまくいきます。
あなたは自由です。
思い切り人生を作っていくことが可能になります。
聖なるエネルギー
トラウマを消し、先祖のマイナスを消し、
霊的マイナスを消す事ができます。
今まで宗教や、哲学者、心理学者、
お医者さまでも治せなかったことが
聖なるエネルギー 可能にできます。
   それが
聖なるエネルギー
 私は
あなたの霊障を消す聖なるエネルギー
を見つけてしまいました。


 


エネルギーについては別記していきますが
エネルギーだけで消えるわけではないのです。
エネルギーにはその強さもあれば、中身もあります。
中身のないエネルギーを使うには、使う人の意識が重要になります。
一番有効なエネルギーの使い方は
エネルギープラス内容が必要です。エネルギーと内容のメモリーが必要です。


 

悪因縁から解放する聖なるエネルギー



悪因縁から解放された人と

そうでない人とでは
その一生が大きく変わってしまいます。
その目に見えないマイナスとは何?
それは誰もが心の中で抱え込んでいるけれども
目に見えない存在です。
それがいくつもあるのです。
それがあなたを動かしているのです。
そのひとつは「悪因縁」です。
いうまでもないことですが
「悪因縁」から開放されたのは、縁起の法から始まる仏教の開祖、
仏陀です。
「悪因縁」から開放される方法を説いているのは、
ただ一人「仏陀」だけです・
煩悩から開放される方法は、仏陀が説いています。
それが仏教です。
仏陀が説いた道に従わないでなぜ煩悩から開放されるのか。
ここを理解するには私も一言二言では伝えることはできません。
聖なるエネルギーの内容を理解していただくことでしか、
その何故は解消できないと思います。
でも   それが
聖なるエネルギー
私は
悪因縁から解放する
 
聖なるエネルギー を見つけてしまいました。

 






あなたの目に見えないマイナスを消す
聖なるエネルギー




体の機能を高める聖なるエネルギー
あなたの目に見える体の機能を高める
聖なるエネルギー

今まで目に見えないマイナスを消してきました。
では目に明らかな体の方はどうでしょうか
見えない世界は見えないだけに大変です。
体は見えていますからわかりやすいですね。
簡単に言えば肩こりなら肩こりが消えれば良いのですから。
しかしエネルギーで肩こりが消えますとは言えないのです。
法律があります。
エネルギーは医薬品でもなく、医療器でも治療器でもありません。
効果効能はうたえません。
どれだけ効果があったとしても***という病気に効くとは言えません。
ここからは
もし仮にということであれば、仮にこういう事が起こればいいな、

これからこういう事が起きればいいなという事ですので
ご承知ください。
すべて可能性の追求です。

100の驚きメモを参照してください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

SEINARU ENERGY
先祖を完全供養するとは、あなたに悪い影響を及ぼしている、
ご先祖様の受けたダメージを消し去り、聖なるエネルギーを得てもらい
あなたを護る存在になっていただくことです。
ご先祖様の受けたダメージを消し去ることは一般的には、悪因縁を絶つといいます。
この悪因縁には大きく分けて、ご先祖様の悪因縁と本人の悪因縁があります。
まだ、国の因縁とか、場の因縁とかあるようですが、ここでは触れません。
先祖霊に関するたくさんのホームページがあります。
その内容はさまざまで、それぞれに先祖霊に対する解釈が異なっています。
当然ですがただその存在だけは肯定しています。
たくさんあるページの中に先祖霊が当たり前に存在していて、あなたを苦しめている。
あなたに救いを求めている。それを浄霊します。
というページがあります。
その方法は祈祷もあり、お経もあり神様にお祈りするなどさまざまです。
私達にはそうしたご先祖様の霊は見えません。形には現れませんから当然目には見えません。
ただあなたの結果としては現れているkも知れません。
もし先祖霊で悩んでいるならば祈祷なり、お祈りしてもらうなりしてもらうのも
どの方法を選ぶのも自由ですから、お願いすれば引き受けてくれるでしょう。
誰にもご先祖様はいます。先代で2人、先々代で4人となりますから、10代遡れば、、、、と増えていきます。
10代遡ると1024人のご先祖様がいることになります。
その方々のすべてが悪影響を及ぼしているいるとは思えませんがかと言って一人もいないとも思えません。
確率的にも1024人いれば
複数の先祖霊が苦しんだかもしれないと考えた方がよいでしょう。
その結果あなたに悪影響を及ぼしていたとしてもおかしくはありません。
よい影響を及ぼしているご先祖の霊もいらっしゃるでしょうし
なかには守護霊となってあなたを護っていてくれるご先祖様もいるはずです。
護ってくれているご先祖様は良いとして例えば1024人のうちの一人が、
誰かから先祖末代までたたってやるなどの強い怨念を受け、
そのたたりがあなたにまであったとしたら怖いものがあります。
仮に何らかの方法でその一人の先祖の霊が浄霊できたとしても、他のご先祖様は大丈夫なのでしょうか。
祈祷してもらうとしても一度お世話になると永遠にお世話になりそうな気がしますけど
実際はどうなのでしょうか。
たくさんのご先祖様のそうしたダメージを一気に解消してもらえるのでしょうか。
例えば、苦しんでいる先祖霊がいますね。浄霊しましょう。
一人20万円かかります。そしてそんな先祖様が何人もいたら
それは別料金でしょうか。経験がない私にはわかりませんが、
知り合いにの中には、もう100万円使ったよという方もいます。
それでもなおかつ、様々なことに悩み、
見てもらえば、何代前の誰それがあなたに救いを求めている。
人に切られて死んだご先祖様がいて・・・・。
その方も相当悩んでおられます。
うぅん、なかなか難しい世界ですね。
さて、私なりの解釈を記しておきます。
断定的ですが、あくまで解釈です。
先祖霊はあなたの遺伝子に刻まれている、あなたの先祖の情報です。
遺伝子情報として明確に遺伝子に刻まれています。
情報ですから目には見えません。
そしてそれは情報ですから、いつその情報が動いたのかもわかりません。
良い情報ならばありがたい話ですが、そうではないお話ですから、
もしあなたにとってマイナス情報ならば、それはないに越したことはありません。
ご先祖様が受けて苦しんできたと思われる内容が情報としてあなたの遺伝子情報として存在している。
あなたは両親がいて誕生してきている事実から避けて通ることができない事実ですです。
ここまでは事実と思います。
それが一般的に、先祖霊の祟りとか言われているのでしょう。
そんな事を言われてしまえば、誰もが当たり前に
もしかすると、自分が一生懸命に努力しても報われないのはそのせいなのか。
もしかすると、自分の運が悪いのはそのせいなのか。
などと思ってしまっても仕方がないかもしれません。
どうすればいいのでしょう。
仮に一般的と思われるお経で消す場合を考えてみます。
お経もいろいろあると思いますがお経は、人が唱える、写経する。読むなどでも
ほんの少しだけエネルギーは高まります。ほんの少しです。
文字そのものにも若干の力はあるからです。
それを読経するという行為で。その力を発揮することもできます。
でも残念ながら一切のダメージ、マイナスが消えてしまうとかの効果はありません。
悪さをしている情報が消え去ってしまうだけの力はありません。
祟っていた霊が消滅することはありません。
信じることはよいでしょうが、それは単なる気休めに過ぎません。
生き霊などはそれはそれは凄まじいエネルギーです。
とてもお経なんかで消してしまえるようなものではありません。
それはおそらくお経を上げている人も知っていることだと思います。
お経ではなくて別の方法、パワーストーンではどうでしょう。
水晶ですか。ほんの少しいいのもあれば悪いのもあります。
自然の中で水晶として存在していたものですから
選ぶのならば少しでもエネルギーの高いものを選びましょう。
でもほんの少しですよ。
単なるアクセサリーぐらいにみておく方が正解でしょう。
ではそのご先祖はどこにいるのと疑問も生じてきますが
遺伝子上としての存在ならば、形はありませんので、場所ではなく
それは心の中にしかいない事になります。
もしかすれば潜在意識と言われる意識の中なのかもしれませんし、
意識外の所かもしれない、遺伝子情報なのかもしれません。
誰も解明することができません。
それでもご先祖様の影響が確かにあるのは否定できません。
一体どうしたらよいのでしょう。
見えない情報を消してしまうには情報しかありません。
私はこの情報を、そのエネルギーを遙かに上回るエネルギーと
その情報を消去するメモリーで消すことができると思っています。
そのエネルギーとメモリーを人に与えることができれば
見えない存在が相手ですから、形としても結果も見えませんが
ほぼ確実に解決することができます。

聖なるエネルギーは間違いなく存在し、
「無」を誕生させたエネルギーですから何物よりも力のあるエネルギーです。
人が強烈なマイナス意識を放って、それが原因で
ダメージを受けたとしても、聖なるエネルギーの前ではないに等しいからです。
そして、そのマイナスを消すためのメモリーがあれば
聖なるエネルギーは確実にそのとおりに機能します。
それでもその判断はできそうです。
頭は常にクリアーで不安はありません。判断力も適切です。
心が全くの自由です。毎日が楽しくて仕方ありません。
こんな事が起こってきます。
でも待ってください。この原因は
先祖を完全に供養しただけではない結果ですから。
先祖について調べてみます。『ウィキペディア(Wikipedia)』 では
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先祖(せんぞ)とは、現在生きている人の、既に亡くなった数世代以前の血縁者全般のこと。
狭義では、直系の尊属を指す場合が多い。対義語は子孫または末裔(まつえい)。
生物学的な側面では、進化分類学において、ある生物種の進化前の段階をしばしばこのように呼ぶ。概要 [編集]生物は、環境に適応しながら様々に変化し、同じ種であっても環境が違えばそこから分岐して更に変化していく。しかし、その系統を時間を遡って辿ると、幾つもの生物種が共通する生物種から分岐・変化して行く前段階に到達する。そういった時間的に逆行する追跡や調査において辿られていった存在が先祖である。元々は、人間の社会においてその親の親の親…と辿っていく際の概念である。しかし、人間にせよ生物種としてのヒトにせよ、世代を経るごとに環境(時代・社会
・社会的地位など)によって、その存在の性質は様々に変化し得るため、その存在が在るためには、その世代に至る前の親が必須である。この親の存在が先祖であるが、一般に「先祖」と言う場合、祖父祖母以前の尊属や、既に死んだ尊属を指す場合が多い。人間の場合の「先祖」 [編集]生物種という単位ではなく、個人や家族(兄弟・姉妹)という単位で計られる人間の祖先の場合は、その子が複数あった場合に、そこから分岐して他の家系に入り込むと共に、結婚により配偶者を得て有性生殖で子を得るため、一族や地域といったグループの祖先は、様々な家系の系統が複雑に絡み合う(→
続柄)。この中には当時の著名人や権力者なども居たりもする。そういった先祖を持つ者が、自身の先祖に特別な愛着を示す場合もある。なお、こういった先祖の存在がただちに現在生きて生活している存在に影響を与える事は考えにくい。ただ宗教的観念から、先祖の存在に感謝ないし敬意を示す場合がある。祖霊信仰はそういった先祖に対する敬意や畏敬、あるいは何らかの影響を信じて祀る様式である。
『広辞苑』から引用では
家系の初代
家系の初代以降、−家の現存者以前の代々の人々。また、家廟に祀ってある人々。
祖先・さきつおや。と書かれています。霊も引用してみます。
霊 を『ウィキペディア(Wikipedia)』 で検索すると霊魂 になります。
霊魂
提供: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
概説 [編集]
人間や生物について、その肉体以外の部分の、人格的・非肉体的な存在を言い表す表現である[3]。霊魂は心と同一視される事もある。
霊魂という表現は「霊」と「魂」という言葉の組み合わせであり、両方を合わせて指している。一般には、個人の肉体および精神活動をつかさどる人格的な実在で、感覚による認識を超えた永遠の存在を意味している。(→「霊魂」という表現)
宗教や文化圏ごとに様々な理解のしかたがある。 古代エジプトの時代から、人が死ぬと肉体から離れるが、肉体に再び戻ってくる、という考えがあった。 古代インドでは、霊魂は何度もこの世に生まれ変わるという考え方が一般的であった。輪廻転生(転生輪廻)の思想である。  「あの世」(霊界)へ行ったり、「この世」(生者の世界、現世)に影響を及ぼしたりすると考える文化・思想も存在している。
また他方、すでに古代インドにおいて、サンジャヤ・ベーラティプッタが来世に関する問いへの確答を避け、不可知論の立場をとった。 (→宗教などにおける説明 )
霊魂は人や生物の死生観の根源的な解釈のための概念の一つともされる。現代では、霊魂を肯定的にとらえることが、生きがいや健康といったものと深く関係があることが、様々な学者の研究によって明らかにされている。(→霊魂と死生観・全人的健康 )
「霊魂」という表現 [編集]「霊魂」という表現は、「霊」という言葉と「魂」という言葉が組み合わされている。「霊」(れい、たま)は、すぐれて神妙なもの、神、こころ、いのちなど、多様な意味を持っている[4]。 また、そこに何かいると感じられるが、実体としては捉えられない現象や存在(聖霊など)のことを指すこともある。「魂」(こん、たましい)のほうは精神をつかさどる精気を指し、肉体をつかさどる「魄」と対比されている[5]。[6] よって、「霊魂」という言葉は「霊」と「魂魄」両方を含む概念を指すために用いられている。ただし、通常は、個人の肉体および精神活動をつかさどる人格的な実在で、感覚による認識を超えた永遠の存在を意味している[7]。そして人間だけでなく、動物や植物にまで拡大して用いられることがある[8]。
『広辞苑』から引用では
肉体に宿り、または肉体を離れて存在すると考えられる精神的実体。たましい。たま。
「霊魂・霊肉・幽霊・霊前・霊薬」→←肉。
はかり知ることのできない力のあること。目に見えない不思議な力のあること。また、その本体。
「山霊・霊妙、霊験、霊雨」尊いこと。恩恵。「霊宝・霊雨」−りょう(霊)
とあります。
先祖霊について関連する事柄を
まだまだたくさん調べておきたいのですが、キリがありません。
先祖についてウィキペディアでは
そういった先祖の存在がただちに現在生きて生活して
いる存在に影響を与える事は考えにくい。ただ宗教的観念から、先祖の存在に感謝ないし敬意を示す
場合がある。祖霊信仰はそういった先祖に対する敬意や畏敬、あるいは何らかの影響を信じて祀る様式である。
とあり、先祖の影響を
そういった先祖の存在がただちに現在生きて生活している存在に影響を与える事は考えにくい。
として、否定する根拠がないことを示しているのでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

SEINARU ENERGY

トラウマを解消する
トラウマは誰でもが抱えているはずです。
程度の差こそあれ人生に影響を与えています。
しかし、重度になると、時には大問題を引き起こしてしまうこともあり
当の本人にも、周囲にも大きな影響を与える内容ならば
それは解消しなければなりません。
医学的にも、それは、「記憶」が与えているとされています。
その「記憶」が本人の意識にはたらきかけています。
現在の治療法は薬によるものもあれば、
カウンセリングなどの精神療法もあります。
ここではまったく別のアプローチとなります。
トラウマやPTSDは、医学的や心理学的にも
記憶というものが原因で、その記憶が本人の過去生や、先祖にまで及ぶ記憶もあり
広範囲の記憶の内容となっています。
ここに、このトラウマの治療の困難さがあると思います。
原因が「記憶」であるならば、聖なるエネルギーは大変効果的です。
聖なるエネルギー
聖なるエネルギー、それはすべてを誕生させたエネルギーです。
すさまじい力でその心の中のマイナスを消し去ります。
力と同時に、心のマイナスを消すメモリーがマイナスを消してしまいます。
ただひとつ消えない原因があるならば
その状態を本人が望んでいる場合です。
エネルギーは本人の意識と連動して動きます。
本人が意識しないで望まない場合でも
聖なるエネルギーはその意識と連動してしまいます。
この場合は少し時間を要するはずです。
時間の経過とともに改善されていきます。
トラウマを解消する
聖なるエネルギー

を見つけてしまいました。
  目に見えないマイナスはまだあります。

 

悪霊
悪霊というと、何かおどろおどろしい感じがしますね。
現実にあるのかないのか判定はいかに・・・
などといってられないのです
もちろんこれら悪霊に科学的根拠はないのですが、
無いことも科学的に証明できるのでしょうか。
現実に体験していないと、その怖さは解らないものです。
科学的にある無いはともかく、現実にあります。
生き霊などにやられると、
今までのあなたがあなたでなくなってしまうような思考になり、
行動などもそれに左右されてしまいます。
それでも本人にはその自覚はありません。
悪霊、生き霊、死霊などと怖い名前が付いていますが
それらはすべてエネルギーです。人が作り出したエネルギー、
つまりのところ情報です。
この情報をあなたに向けられて、
あなたがそのエネルギーを消せないでいた場合
その情報は活動を始めます。
例えば、あなたを遙かに上回る強烈なエネルギーで、
怨念を向けられたとすると、あなたはそれを防ぎきれないのです。
人が死ぬまぎわに放ったとすれば、とてつもなく強烈です。
人が生きていくという目的で存在し、
その目的が果たせない状態の時に、その意識、怨念、エネルギーが
向けられたらひとたまりもありません。
そんなものは受けませんという人も当然います。
受けやすい人もいますし、
条件が整えば受けてしまう人などいろいろです。
もしも受けてしまったら大変なのです。
受けてしまっても、受けていることも解らず、
対応の仕方すら解らないのが実状です。
そのために、この悪霊のたぐいは、カルトとしてされてしまうのです。
対応の方法として、映画「エクソシスト」というなかでは、
牧師さんがお祈りしていたシーンがありました。
キリスト教なのか不明ですが
残念ながら、そうした祈りでは消せません。
日本ならば、
映画「陰陽師おんみょうじ」にそんな場面はありませんでしたか?。
それも無理です。
仏教では悪霊とは言わないと思いますが
仮に仏教の秘法を用いようとも不可能です。
それだけのエネルギーはありません。
悪霊といっても、外部から受けたものですから、
その強弱などもありますから
その悪霊の類を消せるかもしれなのがひとつあります。
樹齢が何百年もたっている大木などにはその力があるかもしれません。
その横で大木に手を触れてじっとしていれば消えるかもしれません。
その大木の方が人が放ったエネルギーより高いはずです。
大自然の力は偉大なるものです。
大木に変わるものが他にあるかもしれませんが
それは自然の中にあります。
ここまで悪霊としてきましたが
生き霊もあれば、死霊もあります。
こうした話は民間信仰の中で良くでる話ですが
民間信仰でしょと軽く勝たず毛手しまわない方がよいと思います。
日本にも石とか木でできた骨董などを愛でる文化がありますが
その石や骨董のなかにはそういう類のものもあるかもしれません。
石にとんでもないマイナス情報でもあったら大変です。
見えないエネルギーでマイナスするものがまだたくさんあります。
人から受けてしまう、あるいは人以外のものから受けてしまうもの。
言葉のられつになってしまいますが、生き霊、
死霊、怨念、恨み、霊障、怨霊、憑依霊、先祖霊
自爆霊、浮遊霊、動物霊、祟り霊、呪い霊 水子霊、・・・
大木を切ったときの祟り霊もあれば井戸を埋めたときのものとか、
まだまだたくさんあるはずです。
こうした存在は、すべてエネルギー(情報)と考えれば、
その対処法が見えてきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仏陀の因縁解脱  

そして 煩悩
仏陀の説いた仏教ですが人の迷い、煩悩のうち一番目にあげられているのが
無明 であるとされています。その無明を消滅するに四諦と八正道だとといています。
四諦(したい) 
 苦という人生の本質、苦の原因、原因の消滅、苦の原因を取り除く方法 

苦諦(くたい) 苦に関する真理。人生とは本質的に苦であると説いています。 

苦という人生の本質、苦の原因、原因の消滅、苦の原因を取り除く方法 

集諦(じったい) 原因に関する真理。人生が苦である事の原因を明らかにしている
滅諦(めったい) 原因の消滅に関する真理。苦の原因である煩悩(ぼんのう)の消滅が苦の消滅です。 

本当に人生とは本質的に苦 なのでしょうか。
煩悩を消せばそれは苦ではないのでしょうか。
そして本当に煩悩は消し去ることはできるのでしょうか。
それは本当に幸せといえる状態なのでしょうか。
宇宙の三相構造の中で


聖なるエネルギー

SEINARU ENERGY

を見つけて、このことを考えてみると、本当にそうなんだろうかと思います。
煩悩は消してもいいのだろうか。
私の答えは NO です。それは消したら、人としての何かが欠落するのではないかと思うのです。
それが具体的に何かはわかりません。聖なるエネルギーと、メモリー(情報)で
情報としての煩悩的なものは消せるはずです。
でもそれはしてはならないことと判断しました。無明とは、エネルギーの不足が原因ならば
無明を十二分に補うエネルギーで、そのエネルギーで智慧を獲得する。
エネルギーが智慧そのものではなく、その智慧は人が努力して獲得するものではないかと思います。

聖なるエネルギーがそのバックアップをするはずです。
不可侵の領域ならば別ですが仏教はひとつの教えですから
このように考えてもよいのではないでしょうか。
仏陀以来2.500年が経過し、その教えをかたくなに守り
研究していくことも大事だと思います。
仏陀の説いた四諦から始まる教えは否定できません。
その教えを元に、同じ目的のために聖なるエネルギーは使えるかもしれないのです。
そうとするならば


2500年のときを超えて仏陀の再誕 ?


超仏陀の誕生にも等しいことかもしれません。


 

仏陀の因縁解脱
釈迦は因縁解脱の方法まで示しています。
縁起の法も、四苦八苦も苦から脱却するその方法も否定する根拠はありません。
しかし今は釈迦以来2.500年が経過して
その間私達は釈迦が説いた内容以外に方法はないと考えた方がよいのでしょうか
哲学も心理学も多くの先人の努力により相当進んでいます。
釈迦は、精神的外傷(トラウマ)はご存じだったでしょうか。
今の心理学者、精神分析学者が持っている知識は持っていたのでしょうか。
もちろんその内容は異なると思いますが・・。
釈迦が説いた法は既に過去のものとなっていないでしょうか。
仏教を否定しているのではなく苦から脱却する方法が他に方法はないのでしょうかと問うているのです。
現在は多くの宗教があります。
その中に釈迦が説いた苦からの脱却ができる方法ではない
具体的方法を持っている所をしりたいのです。
もちろん立派な宗教家もいらっしゃいますので宗教を否定したり、そういう方を否定したいのではないのです。
明確に釈迦が説いた苦からの脱却法を指導できるところがあるかということです。
あれば知りたい。ただそれだけです。

私は私なりに苦からの脱却方法を見つけました。
釈迦は苦から脱却する方法を厳しい苦行の中から見つけ
その教えが仏教として在ります。
釈迦が亡くなってから2500年が経過しています。
仏陀入滅(紀元前563年、又は466年誕生し、80歳で入滅)
仏陀はその説法で四苦八苦、縁起の法則、諸々説いています。
(詳細は皆様の方がよくご存じと思いますので省略します。)
その間この教えから釈迦と同じように仏陀となられた方はいらっしゃるのでしょうか。
何万人の人が仏陀の説いた仏法を求めてきたことか。
仏陀の究極目的は如何に人々の苦悩かをなくすのかでありました。
エネルギーでマイナスを消してしまったらそれだけでももしかすると
(もしかするとですよ)仏陀の目的は達成できてしまうかもしれません。
少なくとも因縁からの解脱が可能なのかもしれないのです。
私にはその通りだとは断言するだけの仏陀の教え、法に対する知識はありません。
今のところ私の理論が仏陀の説いた法にそっくりの部分があったというしかありません。
大きな違いは、物体にその力を持たせることができ間接的に人のマイナスを消すことができるという点です。
これは大きな違いです。
全く違う理論の中に仏陀の説く法に似た部分があり具体的にマイナスを消す、その方法があるということです
宇宙の誕生
これは未だ誰も解明できていない謎の分野です。
私も相当考えてきましたがあくまで仮説に過ぎません。その仮説の中にエネルギーがありその源があり
その力を物体の記憶として復活させて物体をエネルギー体としそのエネルギーを人が受け取るという仕組みです。
そんな馬鹿なことがあっていいのかと思う人が大半でしょう。
確かに常識外ですから当然です。
しかし宇宙はそこに現実にあり存在していてその仕組みと思われる仮説の中で
現実にピアノの音質をがらっと変えてしまったり人の能力が高まったりしているのも現実です。
哲学的でもあり、現実的でもあり確かにそうなってしまうのですから
いったいどれが本当で何が嘘なのかを見抜く実力が必要です。
所有する人の意識に連動するというエネルギーの性質から見ても
完璧に機能をすると確信があります。
宇宙どのようにして誕生したのかは仮説でも良いのです。
それは科学者がいつかは解明してくれるでしょう。
私達は今を生きています。その今をよりよく生きていくためにその仕組みが使えて
現実に健康になったりできればよいと思います。

釈迦の教えは、縁起、四諦、八正道から成り立っています。

縁起(えんぎ) 物事がお互いに関係しあっているという意味 

釈迦は、人生は苦であり、苦の根本的な原因としは、 

「無明(むみょう、無知、迷い)」、無知である為に迷い、 

迷う為に物事に対して「愛(愛憎の念)」をもち、 

それに対して「取(執着)」し、執着する事で苦しむと考えました。 

四諦、八正道でこの無明から抜け出す方法を説いています。 

四諦(したい)  

苦という人生の本質、苦の原因、原因の消滅、苦の原因を取り除く方法 

苦諦(くたい) 

苦に関する真理。人生とは本質的に苦であると説いています。
  集諦(じったい)

原因に関する真理。人生が苦である事の原因を明らかにしている
  滅諦(めったい)

原因の消滅に関する真理。苦の原因である煩悩(ぼんのう)の消滅が苦の消滅です。
  道諦(どうたい)

道=実践(方法)に関する真理。苦の原因を取り除く方法を説いています

八正道(はっしょうどう)  

道諦をさらに詳しく説いた八つの正しい道(方法)

この方法を修行を積む事により、煩悩(ぼんのう)をなくし、 

結果として苦を克服する事が出来ます。

1.   正見(しょうけん) 我の意識を離れ、正しく物事を見る事。
 

2.   正思惟(しょうしゆい) 正しく物事の道理を考える事。
 

3.   正語(しょうご) 真実のある正しい言葉を語る事。
 

4.   正業(しょうごう) 正しい行為。間違った行いをしない。
 

5.   正命(せいみょう) 正法に従って清浄な生活をする事。
 

6.   正精進(せいしょうじん) 正しく目的に向かって努力する事。
 

7.   正念(しょうねん) 邪念を離れて正しい道を思念する事。
 

8.   正定(しょうじょう) 正しく精神を集中して安定させる事。

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釈迦は苦を無くし幸せになる方法を教えています。
この世は、苦の世界であり、苦の原因は、「迷い」や「執着心」で
「考えすぎない」のが一番だと悟りました。苦から抜け出るには、
正しい考えや正しい行いをしなさい。ということを教えているのです。
確かに私達は形ある世界に中で生まれてきています。
それは形無き世界の延長上で産まれています。
その形無き世界が混沌で複雑な世界ですからそこから産まれたら
私達がその混沌と複雑さを持っていても何らの不思議はありません。
その中で生きていて、執着し迷います。無明、無知ですから仕方がないことです。
これを解決するにお釈迦様は今の仏教の基になる教えを説いたのです。
私は、この迷いや執着や無明から脱却するには
宇宙の三層構造を知り、無を誕生させたエネルギーが必要だと思っています。
それは無を誕生させた内容を持ちながら混沌ではなく秩序ある世界です。
その秩序から無の初めが産まれ次から次へとエネルギーを放出しながら(エントロピの増加)
混沌とした複雑な情報体としての無として存在している。無の中では
誕生した最初の姿が一番美しいと思います。
そこから無の中の情報が複雑に混沌として重なり合ったり集めたり集まったり
離れたり話したりしながら類似するする無たちが集まって
新しいエネルギー層として存在しそこから又新しいエネルギー層が産まれてくる。
そして形ある世界が産まれるエネルギー層が産まれそこから今の形ある世界へと続き
その継続する動きの中で私達は活かされている。
その動きの原因はエントロピの増大という宿命の中で存在として不足するものを求めている。
これが原因ならば心の中に不安定や、不安や執着や、無明といわれるものが存在するのは当然です。
そこにこの無明を誕生させた(させてしまった)、無を誕生させたエネルギーを存在させれば
その無明は無明でなくなるはずです。これは大切なことです。
苦の原因を消滅させる、苦の原因となっているはずの何かが足らないという状況から
その足らないものを補うのですからその苦は消滅あるいは解決できるはずです。
苦そのものである肉体を満たして、煩悩の原因を無くしてしまえば
人としての存在は、自由な世界が開けないでしょうか。
八正道
が不要といっているのではなく必要なことだと思います。
苦が消えれば自然にそういう道に入れる可能性が大きいと思うのですが
さて、あなたはどのように考えるでしょうか。
縁起について

釈迦の教説の根本であるところの「四諦の法門」を一言でいうと「因縁」となり
これありてこれあり
これ生じるがゆえにこれ生じ
これなければこれなくこれ滅すればこれ滅すとあります。
これという内容に先祖の事も含まれているのでしょうか?
前世とか生まれ変わりはお釈迦様は言及していないようです。
日本での仏教(大乗仏教)ではご先祖様の供養もありますので
お釈迦様も言及されているのでしょうか。
私には深い知識はありませんが私なりの考えでは、本人につながる直系の系譜の
ご先祖様の影響は間違いなくあると思っています。
それは遺伝子の情報の中に刻み込まれていると思っています。
そうでないならば遺伝子情報が事細かく
分析できる現代科学でも皆同じになってしまうと思います.
その遺伝子情報に、過去のご先祖様の無形の情報が刻まれていて
本人の考えや行動や、運につながる行動形態を引き起こしている。
こう考えればそれが因になる。
また本人が受けた精神的外傷もその因となる。前世については今の私には判断できません。
(生まれ変わりのことです。)
前世、過去世については今のこの現在に同居しているかもしれません。
なぜなら、無は時間も距離も空間も存在しない世界ですから
ここに同時存在していても不思議ではないからです。
同時存在して無形の情報としてあるならばその存在は無の中にあり
無の前のエネルギーで満たせばそれは消滅させることができる。
それは言葉を換えればご先祖様への最大の供養ではないでしょうか。
因縁解脱のための苦行も必要ではありません。
先祖霊がたたっているといわれて大金を支払って厄払いをする必要はありません。
むしろそういう先祖の方々には本人を護ってくれる守護霊として存在してもらえばよいのです。
先祖のマイナスをエネルギーで消しエネルギーで満たされた守護霊として存在してもらうのです。
この方が遙かによいと思いませんか。
聖なるエネルギーを今風に説明するとこんな感じでしょうか
生きるということは宇宙の中にその存在を示す。どうやらこれが究極の目的かもしれません。
人間も動物も植物も昆虫もいしころも金属もすべてです。
すべて時間の中で存在を示すには運動があり,その構造があり構造からくる機能があります。
その存在が示す機能が生命の姿でしょうか。するとすべてが生命体です。
宇宙が誕生し私達が誕生してすべてがその生命を維持していく。
地球上でもすべてがその世界の中で共存していると考えれば
人間こそが世界に主役であると思っているのは間違いではないけれども
すべての生命がその主役です。誰かが三千世界といっていますがまさしくそうだと思います。
宗教めいた話ですが生命って何だろうと考えるとどうしてもこういう見方になってしまいます。
こんな考え方は間違っているでしょうか
そうでないと聖なるエネルギーも誕生しなかったのです。
こうした考えかたもしながら人間と他の生命たちとの違いを見つけ
特長をひとつ見つけては働きかけをしてはその反応が人にどう影響するかを観察して答えを出してきました。
そうする意外には方法はないのです。すべての存在に、無が誕生しする前があり、
無から有が産まれて集まったり離れたりしながら新しい生命として次から次へと生まれ変わっています。
人も親から子へと新しい命をつないでいます。
無生物に見える多くの物質も結合して新しい物質となり又離れてしまったりと
人と同じように命の営みがあります。こうした動きは無の中でも同じように行われていると考えても良さそうです。
そういう動きを人は無常と表現したのでしょう。
変わらないところは無が誕生する前、無を誕生させたところです。
恒常と呼んだらよいのでしょうか。恒常の無??無が無常ならば、無から誕生したこの世界は無常です。
恒常がなぜ無常を誕生させた理由がわかりません。自らが自らを作り出したとか思えません。
その仕組みがゆらぎだろうと考えていますが、間違いないという結果を導き出すのは困難です。
自らが自らを誕生させる。ゆらぎ。
これは私達の目でも観察でも見ることができますし、無から継続している動きだと思っています。
それが生命の営みを作っている原因と思います。生きていくという根本的な目的は
自らが自らを作り上げるという最初の動きの継続であり、
ゆらぎの中で熟成されたエネルギーが次なるエネルギーを誕生させ、
形ある世界をも誕生させ、銀河や宇宙と呼んでいる空間を誕生させ、
地球上には人類を誕生させた。
恒常から無常世界(無)が産まれ、人類に至るまでがひとつの大きな流れの中で存在し生きている。
私達の有形世界(私達には認識できない有形世界もあるかも)の中で
存在するすべては源が同じならば今まで体験し経験し、答えが出てきているすべてに納得ができます。
又逆にそうでないと、体験し経験した答えが出ません。
エナジーアイもエックスバージョンも聖なるエネルギーもこうした理屈から成り立っています。
これで健康になれるとか運が良くなるとか言うつもりはありませんが
もし可能ならば(大いに可能性ありですが)こんなに楽しい体験ができるんですよ。
何事も体験しないとわかりません。
どのようにしようとしても答えは出てくるはずです。
エネルギーはあなたの意識をキャッチし目的が決まればそれは生きるという大目的の中で見事に成長し
あなたの目的を達成するように動き出すはずです。
苦からの解放
縁起の法があって人は苦を集めて苦しむ。
その苦をなくす方法があるよと教えてくれているのがお釈迦様ですが
先祖のマイナスをなくすことはこれとは関係ないですね。
先祖供養ですね。
そして生まれ変わりについてもお釈迦様はそれにとらわれるな と教えているので
自分の前世があるとしても自分が前世に犯したことが因となっているわけでもないですね。
無明が原因だよとあるので自分の中の無明、無知がその原因ですね。
再確認できました。
無明をなくせば良いということです。

 

あなたの脳を天才にする
いまさら脳を天才にしても仕方がないよ。
冗談はやめておいて・・・
脳の働きを高めるなんてことはどうしたらできるのか。
脳は体の一部を構成していますがその脳が体をコントロールし、思考を決定しています。
心も脳の問題ですね。
脳の科学は脳科学者にお任せですが、脳科学者は脳を天才にすることはできるのでしょうか。
あははっ体験も大切ですが、脳を今までより桁違いに機能させるに不足かもしれません。
脳はからだの中にあってすべてをコントロールしています。
その脳をコントロールするものがエネルギーです。
脳をコントロールしているものは脳をコントロールしている無形情報です。
脳をコントロールしているエネルギー、情報の力を高めれば脳の機能は一変します。
そのエネルギーは体に存在しますから、脳の機能を高めるには
体のエネルギーを高める必要があります。
通常脳だけのエネルギーを高めることはできないのです
脳の思考、意識だけで脳の力を高めていくことは不可能ではありませんが、
それにも体のエネルギーに応じての限界があります。
ですから天才脳を目指すならば基礎の体のエネルギーを高めておく必要があります。
脳が誘導するものが「心」です。うーん 「心」も見えません。
脳という存在が体の機能をコントロールしていることは明確ですが、
脳が「心」をコントロールしているのか「心」が脳をコントロールしているのか
どちらにしても「心」が先に動き、その後脳が動くのは間違いないようです。
心の問題も難しいし、意識の問題も難しい。「脳」は難しい話になってしまいますね。
心は脳が誘導する情報です。
脳が持っているエネルギーの容量で誘導する心の情報量が変化します。
喜怒哀楽もそ、感情も感覚もその容量が変化します。
体のエネルギーが劣化し、脳が誘導できる心の容量が落ちるとすぐに切れるようになります。
例えば、子供が学校へ遅刻をしました。
先生が**くん遅刻してはいけませんよと注意したとたんに
ごめんなさいが出る前に、血が逆流して暴力行為につながってしまうようなことが起きてしまいます。
エネルギーが十分ならば、その言葉をしっかり受け取り
自分の状況が判断でき、すなおに認めて誤ることができるようになります。
心の大きさが違ってくるのです。
その心の大きさがその人の人生を豊かなものへと誘導することができるのです。
天才脳にする意味はこういう意味合いもあるのです。
さて、一般的には天才という内容は、WIKIPEDIAではこうです。
世の中に天才といわれる人も意外と人格的には破壊的な面もありそうです。
もしこの人たちがエネルギーを持っていたなら
人格的にも円満で、社会的にも満点な天才だったのかもしれません。
天才になるには、知能の強化が必要です。
WIKIPEDIAでは知能は  提供: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

  知能(ちのう、intelligence)は、論理的に考える、計画を立てる、
   問題解決する、抽象的  に考える、考えを把握する、
 言語機能、学習機能などさまざまな知的活動を含む心の特性のことである。

とあります
知能と呼ばれる内容だけでなく、学力ならばWIKIPEDIAではこうなっています。
一般的には学力は
集中力、思考力、理解力、判断力、洞察力、表現力、応用力、
想像力、創造力などの総合力が学力といわれていますが
そうすると天才脳を作るときに必要なことは
人格的にも問題なく、一番は心の問題となってしまいます。
ならば心の容量を高めればいいわけです。その心の容量を高めるのがエネルギーですから
答えは簡単です。エネルギーを高めていく。それが答えです。
脳を天才にする方法で密教の中に「秘法」があり、それを習得することで
脳を天才にするという***聡明法というのがあるそうです。
私もその昔独力でその方法を行ってみたことがあります。
その結果として、頭の前、目の前の少し上、20〜30cmほどのところに、ぽっかりと黄金色、または
橙色に輝く真ん丸いお月様のようなものを浮かべることができた経験があります。
ある修行家は、これが修行法の完成として成就したとしていました。
ところがこの聖なるエネルギーは様子がかなり違いました。
頭の中で、寝入りばななどうつらうつらしたときにパンッっと爆発をするのです。
数年の間に10回近くその爆発が起きました。驚いて飛び起きてしまいます。
乾いた何かピストル(聞いたことはないですが)のような音みたいに
方角もわかるようにで爆発しました。
もちろんびっくりして飛び起きても何も起こってはいません。
最初は夢か・・ぐらいでしたが何回も続きます。
それが、聖なるエネルギーを発見する1週間ぐらい前のことです。
うとうととしたときのことです。
全身が稲妻に包まれた青白い光のショックとともに
頭の中に大爆発がおき、雷が落ちたような衝撃を受けたのです。
今でも鮮明の覚えていてちょっと恐怖です。それがどうしたと思うでしょうが、
お月様のようなものがぽっかり浮かぶのと比べてしまいます。
これは「ぐもんじそうめいほう」でいうところの「宵の明星」いわゆる金星のことらしいのです。
その宵の明星と比べると、そのショックのなんとすさまじいことか。
誰もが起きる事ではないのかもしれませんが、
聖なるエネルギーにそんなことが起きるとしたら
びっくりするといけませんので・・・。
とんでもないショックです。全身が雷の青い色で稲妻のようになります。
頭の中はそれこそ大爆発です。
あなたの脳が天才になる過程で経験するかもしれませんししないかもしれません。
私は天才だと思っていません。私は凡才です。聖なるエネルギーを見つけて
それを物体に保持せる方法を見つけただけの凡才です。念為。
でもあなたがもし天才脳になっていく間には、これに似たような経験があるのかもしれません。
先祖霊を完全供養したり、トラウマを解消したり悪霊には退散してもらうのも、
すべて人が持っている才能を伸ばすために
まず、マイナスを消しておかないと才能が伸びないと考えたからです。
「素」のあなたが持っている才能を伸ばすために
マイナスを消す必要があるのです。努力が不必要なのではありません。必要です。
学問にしても何にしても努力してください。目標を持ってがんばってください。
その過程で必ず聖なるエネルギーはあなたをバックアップします。
迷いが消えて、頭の中が計画的になり思考がスムースに流れていくことが実感できると思います。
聖なるエネルギー、ENERGY Xを手に入れてあなたもぜひ体験してみてください。
いまさら、脳を天才にする必要が・・・あるのです。
生きていくという人生には聖なるエネルギー、ENERGY Xは必要だと思います。
あなたがあなたの脳を天才にする方法を手にして
あなたが天才になっても誰もあなたを恨んだり憎んだりしません。喜んでくれます。
周りまで幸せで包んでしまうことができます。

 

 

 

 



あなたの才能を伸ばす

あなたの才能は何ですか?
えっ? 私の才能?
すぐに答えられる方はすごいと思います。
誰もがそれぞれに優れた面を持っているはずです。
誰もが同じ能力だったら世の中のバランスが取れません。
あなたにも必ず人より優れている才能がありますし、
気がついていないだけか、まだ開花していないだけかもしれません。
何かがその開花を邪魔していたなら、その邪魔していたものは
エネルギーによってすでに解消しています。
その今、あなたはその持っている才能を伸ばすことができるようになっています。
体の能力かもしれませんし、脳が発揮する能力かもしれません。
芸術かもしれませんし、オリンピック競技かもしれませんね。
その能力をエネルギーは応援できます。
体の能力は、今まで以上に機能させることができます。
ジャンプ力や瞬発力などの筋力もアップするでしょうし
今までなしえなかった記録を作ることができるはずです。
それは本来あなたが発揮すべき能力だったのです。
エネルギーの不足がそれを制限していたのです。
それでも当然人によって他の人をどの競技でもしのぐわけではありません。
あなたに適した能力があるはずですから、
それはあなたが見つけてください。
エネルギーを高めても記録はあなたを上回る人もいます。
それはあなたがエネルギーを得ても追い越すのは無理かもしれません。
それでもあなたのその記録はあなたにとっては大記録となるはずです。
それがエネルギーのなせる業(わざ)です。
能力を伸ばし発揮させることができるのがエネルギーです。
聖なるエネルギー、ENERGY Xにたどり着くまでにも
エネルギーを使って多くの方に協力していただいてきました。
その中でピアノ演奏の実験がたくさんあります。
たとえば、今までならいつもここで失敗する演奏箇所があったとします。
エネルギーを使って演奏をするとその演奏箇所がまるでスムーズに進んでしまう。
あれっと思うくらい滑らかに、スムーズに演奏ができてしまう。
しかもその演奏をまた聴きたくなる不思議な余韻を残している。
こんなことがあたりまえに起こってしまうのです。
それはあなたの才能を間違いなく伸ばし発揮させてしまうのです。
それはもともと演奏者が持っていた才能です。
決してエネルギーが演奏したのではないのです。
あなたが持っていたからその才能を発揮したのです。
ここはよく勘違いをされます。エネルギーに頼らず自力で演奏したいと・・。
エネルギーは決して演奏しません。
演奏するのはあなたです。
エネルギーを高めて演奏をすばらしいものにするのは
演奏家として恥ずべきことではないのです。 


 

 

 



自然を味方にする。

あなたの目に見えないマイナスを消す
自然を味方にする。その意味とは。
あなたは自然の中で生かされています。
たとえば周囲1メートルには何が存在していますか。
空気?  水?  ほらいっぱいありますね。
ダイヤモンドが指に輝いていませんか。
エンピツがそばにありませんか。
あなたの周りに存在しているものを、
あなたの健康や能力を高める存在にできます。
ENERGY X 聖なるエネルギーの商品には
その仕掛けが施してあります。
例えばあなたが聖なるエネルギーの所有者とします。
所有者の周りの自然物すべてを味方としながら、さらに仕事をするようにメモリーされ機能しています。

ここには私が見つけた
自然の中に存在する不思議なメカニズムを応用しています。
物体は単なる物体に見えますが
その物体に、今まで持っていない情報をメモリーできるということです。
そして物体はそのメモリーを、
他の物体にも伝達することができることができるのです。
さらにすごいのは
人は人にメモリーすることはできませんが
物体は人にも同様にメモリーができます。
物体Aに 、所有者の物体に、所有者の味方になり
エネルギーを高め、さらに
周囲の人にも所有者の味方をするようにメモリーがしてあります。
エネルギーとメモリーの連鎖反応を引き起こすことができるのです。

エネルギーとメモリーのすさまじさです。

 

 

 

 

あなたの運を良くする

運を良くしたい。誰もがそうなりたいものです。
宝くじが当たるかもしれない。そう考えたのも無理ありません。
宝くじに当たるのも運がいいことです。それが原因で人生を棒に振る人もいますが・・・。
運とは何でしょう。
辞書には「人知でははかり知れない身の上の成り行き。めぐり合わせとあります。
人知でははかり知れないのではどうしようもありません。あきらめましょう。
でも天の利、地の利、人の利 があれば、それは運をよくすることにつながりませんか。
天の利、地の利が多少悪くても、人の利の和するに勝るものはないとも言います。
この天の利、地の利、人の利もその目的によって内容は異なります。
商売をするのか、戦争をするのか、遊ぶのかでも異なります。
孟子は
天の時は地の利に如かず 地の利は人の和に如かず
意味は天のもたらす幸運は地勢の有利さには及ばない。
地勢の有利さは人心の一致には及ばない。一番大切なのは人心のようです。
何事をするにも、協力者がいることは大切です。協力者を増やす。
あなたの心にどれだけの共鳴者を作るのかということでしょうか。
身の上の成り行き、めぐり合わせも周囲の人によって決まるとも思えます。
運をよくする魔法の言葉もあります。感謝しま〜す。ですね。
まだまだたくさんあると思いますが、焦点を絞りましょう。
心のあり方が、周囲の人に共鳴すればあなたの協力者となりえます。
心のあり方が、良い出会い、良い仕事、すばらしい仲間を呼びます。
天の利、地の利に勝る人の利です。
これは神頼み的なものではなく外から突然良いことが降ってくるというものではありません。
何もしないでじっとしていて、良いことが起こるのを待っている人に
幸運はきません。
良い言葉と良い行動で幸運は舞い降りてきます。
心が行動を決定しているならば、やはり心のあり方が運を決めていきそうです。
心の器といえばよいでしょうか。それは私もあなたも誰もが同じです。
人の意見や存在を認め、受け入れていく器が大きければ運が開いていきます。
心の器を大きくする。どうしたら大きくできるのでしょう。
ここでの答えは「エネルギー」です。
心の器を大きくするは、エネルギーの器を大きくすることと同意語です。
心の器が大きいと容認し認められる内容の幅が広がり
全ての人を受け入れられるようにもなり人の和、輪を作る最大の能力となります。
心の器って何?
心は言い換えれば、情報です。形のない情報です。
エネルギーも情報と考えれば、エネルギーを高めるは情報の量を高めることです。
エネルギーには質と量もあります。
SEINARU ENERGYは無形の情報となるその源のエネルギーです。
そのエネルギーで満たしていけば心の器は大きくなります。
今まで感じなかった心の動きを感じられるようになります。
自然の美しさや人の心の温かさに心が打ち震えるかもしれません。
人の心の痛みや悲しみを自分の心として捕らえるかもしれません。
それは心の広がりと同時に、あなた自身の中心が変わってきているからです。
すると言動も変わってきますし、周囲の人もあなたに接する言動が変わってきます。
それがあなたを幸運に導いていきます。