ハーモニーの KOTORABO
ガスハーモニーOGAはガス火で炭火のおいしさを実現します


ガス火で炭火の
おいしさができたらいいと思いませんか


ガスハーモニーOGAは、ガス火で炭火のおいしさを実現します

こんな効果があります


ガス火なのに

炭火で焼いたように香ばしい

味のバランスがよくなる

生臭さが消える

えぐみ、雑味が消える

均一に芯まで火が早く通る

さめてもおいしさが持続する

食感がよくなる 
うまみこくが増す

ふっくらしっとり焼ける

風味が格段によくなる

油がべたつかない

化学調味料臭くない

焦げがおいしい

におい移りがない

すばらしい酸化抑制効果

フライヤーの油が長持ちして
おいしくなったらいいと思いませんか  はこちら


ガスハーモニー
炭火焼き肉とガス火焼き肉は
どちらがおいしいですか

炭火にはガスとは違う特長があります
しかし
相当の手間がかかります
都市ガス、プロパンガスで
炭火と同じおいしさが実現できたら
手間暇欠けることなく 安全に
ガスで炭火のおいしさを実現できるようになります
東証第一部上場の食品大手会社でも

他社との差別化、おいしさの追求の結果
わざわざ、大がかりな炭火の設備を導入するほどです


簡単に しかも 安上がりで
食品加工のための設備の変更もなく
ガス機器のレイアウトの変更も不要で、メンテナンスもいらず 
現状の設備のままで
炭火の持つさまざまな効果を実現し

お客様に喜ばれる食品を製造できます
ガス火で炭火のおいしさが実現
売れる商品作り、消費者が求める商品が製造できます

新しい時代の新しい食文化を作ることが可能です





たとえば
珈琲焙煎

Adobe Systems

上記写真は、大手珈琲レストランチェーンで
使用されているガスハーモニーです。
2カ所の珈琲焙煎工場の
すべての焙煎機に使用されています。

そこから全国のチェーン店
約1200店舗に向けて珈琲が出荷されています

たとえば
焼き魚


あの生臭さが魚の味だと思っていませんか
本とはもっともっとおいしいのです。

いやな生臭さが消えて
身のおいしさが豊かにでてきます。

たとえば 
うなぎi焼き

ガスハーモニーOGAを設置後ねらい通りに。ウナギ焼きも身がふっくらと焼けるし
その他の魚も香り味とも今までより遙かによくなって社長も御満悦です。
生臭みがなく固定ファンが増えています



ご機嫌の店主。

今焼いているのはうなぎ。このウナギの表面が店頭
に置いていて乾燥してこない。しかもうまい。



今まででも遠赤外線グリラーだったのです。
しかし今は性能が違います。

お勧めのガスハーモニーOGA



魚焼きグリラー
設置後店長に聞いてみた感想です。
ウナギがしっとりとふっくら焼ける。身がぺしゃんこにならないでふっくらしているのには驚いた。匂いではなくて「香り」がする。今までノルウエー産の鯖は独特の油の匂いがしていたがとてもよい香りがするようになった。鯖がさめてからでも香りがよい。その鯖を電子レンジでチンしてみたが油はべちゃべちゃするのがなくなった。
レンジでチンしてもそうならないのはすごい。



名古屋近郊大型スーパーのテナントとして出店していて大繁盛の鮮魚店。
今回ガスハーモニーOGAを設置したリンナイ製の遠赤外線グリラー。
ゴムホース接続です。


着火棒の先端をとってバーナーとして使用して、鰹のたたきを焼くがすすが全くない。そして独特の苦み(こげ?)がない。コンロに接続して煮物(惣菜)を作るときに、今までなら鍋底と鍋の大きさからすすがでたりいやな目にしみるようなガスの火がでていたがそれが全くなくなった。

焼いた魚の水分が飛ばないためしっとりとしていて柔らかい。そして香りがよい。全く驚いた。

 


今回設置したガスハーモニーOGABE2タイプ。設置場所が狭いため薄くて板状のOGABE2を設置した。工事はもちろんガス工事資格者。

最初は半信半疑だったようですが結果は驚きの連続のようです。

たとえば給食工場

愛知県小牧市 弁当工場経営者 様からいただきました。

オーガを推薦します       愛知県小牧市 弁当工場経営

 豊川市と小牧市の2カ所で、ブラジル料理の弁当工場を経営しています。

両方の工場にガスハーモニーOGA OGAを取り付けています。

1日に1.500食ほどの弁当を生産しておりますが、ほとんどの料理は塩味で、

ご飯を炊くときにも塩で味付けをしています。

ガスハーモニーOGAOGAを取り付けてから、塩のとがった味がなくなりました。

フライ等揚げ物は、味付けをしてから揚げるのでフライヤーの中の油の劣化が早く、

泡がぶくぶく出ていましたがそれが少なくなってきました。

仕上がりはからっと揚がりベタつきがありません。

食べてみて以前よりおいしくなっています。

全体的に味がまろやかになり食べやすくなっています。

何か見えない力が作用したのか、ガスでこのような効果が出せるところが大変興味深く

又実際に効果が実感できるのも不思議な気がします。
これからもいろいろな効果に期待したい。


たとえば自家焙煎珈琲豆店

珈琲自家焙煎店御用達
自家焙煎をしているお店から絶大な評価をいただいているガスハーモニーOGAです。
ガスを用いて豆を焙煎しているにも関わらずまるで炭火で焙煎した香り、味が実現します。
しかもむら無く焙煎でき、効果として、味に、
口の中で拡がりをより多く感じるようになります。
同じ豆を装置なしと有りとで2つの豆を比べるとこれが同じ豆、同じ煎り方をした豆かと思うほどです。
(ハッキリ言って味は、誰が飲んでも違いは、判ります。)
ガスハーモニーOGAを使用すると、コーヒー豆を、ふっくらと均一に煎り上げ、酸味、苦みのバランスが良くなり

「コク、甘味、香り」を十二分に引き出します。

単なる宣伝文句ではありません。事実です。

使用例




珈琲のえぐみが消えすっきりして
苦みがすっきり出てきておいしさが増した。





下の写真は、某大手コーヒー豆焙煎工場のすべての焙煎機一台ごとすべて設置されたガスハーモニーOGA。
配管口径50A。
導入の決め手は、えぐみ雑味が見事に消えた。豆の芯まで均一に火が通ることでした。




珈琲の焙煎に使用した最初の珈琲焙煎店。同じ豆を同じ条件で焙煎した後で、同じように煎れた珈琲を飲んだときの衝撃の大きさにびっくりして即座に導入を決定した。飲む前の香りも良い。口に入れた瞬間に香りと味が口の中一杯に拡がってくるのがはっきりわかる。まさに芳醇とはこのこと。残り香もすっきりとしてもう一杯のみたくなる珈琲が出きる。

ここで焙煎した豆を使用するコーヒー店が多数有り評価は高い。






たとえば
菓子工場
菓子の浮きが良くなった。乾燥工程の時間が短縮した。ガス代が急騰しているにもかかわらず燃料費が落ち着いている。蒸しもちの肌さわりが良くなった。焼き色のむらがなくなった。蒸した米がホッパーにくっつかなくなり作業効率が良くなった。さっくり感が増している。
お客様からおいしいとの声が増え店舗へ来店されるお客様が増加した。













たとえば油
てんぷら油を10時間加熱し続けて過酸化物価を調べました


そうちと書いてある方が
ガスハーモニーOGAを
使用した油。約17%過酸化
物価が低い。
油もあっさりとしてべとつ
ない。香りも良い。
色の違いは明らか。
油もあっさりとしてべとつ
ない。香りも良い。
色の違いは明らか。





たとえば
フランス料理店
フランス料理店でその効果を確認していただきました。 

元有名ホテルの総料理長がオープンさせたフランス料理店でガスハーモニーOGAを設置しました。

結果;装置なしの普通のガスと比較しての結果です。オーナーの弁です。
和牛ひれ肉 豚肉 
炭焼きで焼いた香りと味がする。
香ばしさと味がある。やわらかく焼けている。炭火のようにうまさが増している。
ガスと比べて香りがいい。

水分が保持されていてジューシーさがある。うまみ成分が閉じ込められているようだ


ねぎ       ネギ特有の臭さがない。甘みが          出ている。

串焼き     炭火焼きの香りと味がする。

ズッキーニ   甘みが増している。

最終的には料理人の腕だが、ガスで炭火焼きの味が楽しめれば最高。うなぎや魚を焼くといい。
うまみが増すのはアミノ酸だろうけども科学的に分析できると面白い。


ご協力ありがとうございました。



名古屋近郊のおしゃれなフランス料理店


オーナシェフが直接実験してくれました。
切っているのは高級国産和牛ひれ肉。


こちらは豚肉とねぎです。これはズッキーニ。


厨房機器の上に実験機をセット
させてもらいました。
カセットガスに装置を接続したコンロ(奥)と、
接続なしのコンロをセット。




焼き加減を見ています。プロの腕。  煙のにおいを確認しています。
試食用に2皿。   うまいの一言です。
ガスハーモニーOGAを使用すると
えぐみ雑味が消え、食べやすく飲みやすくなることが大きな特長です。
食材が本来持っているべき持ち味が見事に復活します。

珈琲焙煎
えぐみがなくてさわやかな苦みとこくが感じられる。飲んだ瞬間に香りが口中に拡がり、味が舌先から感じられるように拡がってくる。
冷めても味が良い自家焙煎珈琲店採用多数有。


焼き肉焼き鳥
肉のうまさが際だってくる。肉が小さくならない。ネギが甘くなりえぐみがない。焼け方が早い。焼き鳥店採用。おいしくて香りがよく、たれまでおいしくなってしまう。さめても肉が軟らかくおいしさも持続している。ガスの匂いが移らないのでガス臭くない。満点。

酒のお燗
つんつんしなくなりまろやかな酒になります。
白ネギ
ネギの臭さが消え甘みが出てくる。

ステーキ
有名シェフフランス料理店、日本料理店で採用。肉の筋が柔らかく焼け脂身が格段においしくなる。炭火の香りがする。油がべたつかない。炭火焼き機で焼いている感じ。

焼き魚
鮮魚店がグリラーに使用して絶賛。ふっくら、しっとり生臭くなく香ばしく焼き上がる。身に水分があってパサパサしない。店頭での乾燥が少ない。焦げた所がおいしい。弁当工場採用。

やきもち

しっとりやわらかく、きめが細かく舌の上で絹のように滑らかな食感。

あられ
ふくらみが大きくなりふっくらさっくりとしたあられができる。口の中できめが細かく感じる

団子
口の中での下触りがなめらかになり絹のよう。ざらざら感がない
インスタントラーメン
同じインスタントラーメンでも全く違う。
化学調味料臭くないしだしがよく出てスープがおいしい。

焼き豆腐
ぱさぱさにならない。中に香りが封じ込まれるようで口の中で香りが拡がる。

やきいも
街の焼き芋屋さんが使いました。焼いているときの香りがまったくいい香りがする。とにかくうまい。口中に香りとおいしさが思いきり拡がる。世界で一番おいしいやきいも屋になれた。連結使用。

ホットケーキ
ふかふかとして香りがよく、粉臭くなくてしっとりしていて舌触りがよい。

ゴマ
炒ってみた。口の中でゴマの風味が格段に違う。ごま塩ごはんがうまくておかわりがでる。

野菜
焼き椎茸の舌に残るえぐみが全くない。香ばしい。野菜が甘くおいしくなる。

焼き豆腐

中に香りが封じ込まれるようで口の中で 香りが拡がる。 豆腐の甘さうまさにこくがある。

スフレ

ふんわりとしていてぺしゃんこにならない。
香りもよく食感も良い。おいしい。


あん、砂糖水


上品な味になり後味がすっきりしている。
甘みが切れてくどさがなくさわやか。あんこも同様。

中華料理
味のバランスがとれている。油がべたつかない。素材が活きてうまみとこくが出る。火の通りがよい。

惣菜
煮物の煮くずれが少ない。揚げ物の油がしつこくない。焼き物が香ばしくふっくらしている。

醤油
まろやかになり香りが際だってくる。だし入りは昆布などのだしの味が強くでて味に丸みがでる。
天ぷら油
油の香りが強くでてくる。口にしたときに香りが強く拡がる。口の中で油がまとわりつかずサラッとしている。天ぷら油のPOV 約17%減(公的データ) 色が濁らない。
みそ汁
具、みその香りがはっきりわかる。においではなく香りがする ご飯もにおいではなく香りがする。

菓子
浮きが良くなる。口の中での下触りがきめ細かい。

スープ
あくが少なく澄んでいる。
だしの味が良くでていて雑味が少ない。


火のにおい
生ガスのにおいも違うし火のにおいもさわやか

お茶
日本茶を普通のガス火とOGAの火で軽く乾煎りした。比較してOGAのほうは、口に含んだときにかおりがふわぁと拡がり日本茶の深い味わいが強く出る。香気、味もよい。高級茶に変わる感じ。濃く出してもしぶ味が出にくい。

麦茶
OGAで水を沸騰させて麦茶を作ってみた。さわやかでえぐみがない。何杯でも飲めてしまう。

ジャム
出来上がりの色が鮮やかで一目で違いがわかる。


えぐみ、雑味の原因はイオン化ですからこれを防ぐだけでもおいしさが増します。

ガスの種類を選びません。都市ガス、プロパンガスどちらでも使用可能です。連結が効果的です。

ガスハーモニーOGAは

ガス火(プロパンガス、都市ガス)で炭火の効果と
炭火を越えるおいしさ効果


調理用ガスに対する考察
調理用ガスの都市ガス、プロパンガスはガス供給業者が供給するガスが当たり前のごとく思われており、ガス会社はカロリーの保証はしていますが食品に与える影響までは配慮していませんし、調理器具会社も調理人といわれるプロの人たちも何の疑問も考えずに使用しているのが現状です。

せいぜい火力という点でプロパンガスか都市ガスかの選択をしているにすぎませんし、選択の余地がないのも事実です。
調理に使用するガスは必要であることに変わりはありません。
しかしガス火を使用した調理品、料理が炭火使用のものより味が劣っているのは現実です。
では
どうしてガス火の方が味で炭火に負けてしまうのかを考え、炭火に負けないガスの炎を考えなかったのでしょうか。
炭火よりおいしく調理ができるガス火なら全てにおいてガス火が勝るようになります。
ガスの生成過程で失われたものを本来以上に加算してやればできるはずです。
では失われたものとは何か。
炭火がうまいのは何故か。一般的に遠赤効果と言われていますが本当にそうでしょうか?。
ガスハーモニーOGAは遠赤外線グリラーに使用して今までより遙かにおいしい食品作りができています。
しかも、装置を取り付けたい場所から100m以上も離れたところで効果を発揮しています。この結果から、ガスハーモニーOGAの効果の原因が遠赤外線ではないことに気がつきます。これは今までの遠赤外線効果を否定する結果ではなく、新しくおいしさを実現する方法があったと言うことです。
ガス火と炭火との決定的な違いは何か。
どうしたらガス火が
炭火に負けないガスになるのでしょうか
その答えがOGAにあります。

ガスハーモニーOGAを使用すると
えぐみ雑味が消え、食べやすく飲みやすくなることが大きな特長です。
食材が本来持っているべき持ち味が見事に復活します。

ガスハーモニーOGAの最大の仕組み。

ガスハーモニーOGAを使用するとどうしておいしくなるのか

装置の中にはオリジナルの特殊なセラミックが入っています。

セラミックはいわゆる「地力」がいっぱい詰まったセラミックです。

その「地力」の中を物体が通過するときに「地力」でいっぱいになり、その物体がその「地力」を食品に移し、

その「地力」が食品をおいしくしているのです。

「地力」とは何か。

「地力」とは、土壌の性質に由来する農地の生産力をいいます。「農地」とは、耕作の目的に供される土地をいいます。地力とは「農地の生産力」です。

大地が作物を育てる能力を「地力」といいます。

地力がないと農業生産力の増進と農業経営の安定が図れません。

地力は言葉を変えれば地球の放射エネルギーによって農地が吸収した力です。その源は地球の中心で生まれる放射エネルギーです。農業者はこの「地力」によって野菜や果実などの農産物を生産しています。こうした植物は、農地の生産力「地力」によって成長し「地力」が低下すると生産力が低下し、やがて野菜も果実も作れなくなります。

土作りの目標がこの「地力」を高めることです。

地力とは、「植物が必要な水と養分と酸素を、必要な時に必要なだけ供給でき、有効な土壌微生物の活動が旺盛で、植物に有害な病原菌の繁殖を抑え強健な植物を育てる土の力。」といえます。

このように複雑かつ多くの機能を持つ高い力を持った農地に改良することが土づくりの目標です。

土作りを人で言えばまさしく体力作りです。「地力」=「体力」です。

ガスハーモニーOGAは、食品の「地力=体力」が高まる連鎖反応を起こす仕組みになっています。野菜も肉(食物連鎖で生命を維持した食品)も魚も、地球の放射エネルギーの中で成長をしています。まさに「地力」がなければ生命の維持はできません。

ガスハーモニーOGAはこの仕組みをセラミック化することに成功したから完成した装置です。健康な土地で生長した植物、野菜はおいしくミネラルも豊富で日持ちも良く、食した人を健康にすることがでる「体力」がありますから当然です。だから私たちはそういう食品を求めるのです。

「体力」=「健康」であることを知っているからです。

ガスハーモニーOGAで調理、料理、加工した野菜は、そのときまさに成長時に必要としたエネルギーを受け、その瞬間に「地力」いっぱいの土壌で育ったのと同じ条件を得ることができるのです。





だから・・・「おいしい」・・のです。

私たちが日常食べている普通の食品が「地力」不足では本物のおいしさは得ることはできません。

これを解決できるのがガスハーモニーOGAです。

ガスハーモニーOGAは「おいしさ」と「健康」が目的です。


薬食、薬菓への道 おいしさの先にあるもの・・。

食品産業が食する人の命を考えた時、必ず必要とされるのがガスハーモニー 食文化創造装置です。

地球中心の力が「地力」=「生命力」になっています。

地球の放射エネルギーが土壌の「地力」−植物の「生命力」−人類の「生命力」と名前は変わりますが一連の放射エネルギーの伝達があります。ガスハーモニー 食文化創造装置はこの、地球中心から始まる放射エネルギー連鎖伝達メカニズムを応用しています。セラミックが強い放射エネルギーを出すことで、食品に放射エネルギーを伝え、食品に「強い放射エネルギー=高い地力=生命力=おいしさと健康」を付加します。

水はすべての命の源と言われます。水はすべての生命体の環境を作り、植物や人体内においては遺伝子を機能させている大切な存在です。この水の放射エネルギーを高めれば生命体の遺伝子を正常に機能させることができます。ガスハーモニー 食文化創造装置で食品に含まれる水の力を高めれば、食品の生命体としての機能を正常に発揮させることができます。味覚としてのおいしさが増加し、さらには食する人の放射エネルギーを高めることができます。それは健康を意味します。食品に「地球の放射エネルギー=地力=生命力」を付加することで、おいしさと健康を誘導する食品にすることができます。これが放射エネルギー連鎖伝達メカニズムを最大に応用したガスハーモニー 食文化創造装置の仕組みです。

漢方薬草の人参は数年掛けて栽培します。そしてその後数年間は同じ土地では栽培ができません。これは人参が成長するのに数年間の地力の蓄積が必要だからです。農地から奪った地力に応じて人参の力が高まり、ゲルマニウムなどのミネラル成分も多く吸収するため、その力が人を健康にできる力になっているのです。その力に応じて価値ある食品としての位置づけがあります。

食品製造業において薬草人参にも匹敵する食品を製造するには、薬草を生産する農地以上の地力を食品に与えないとできません。おいしさとともに健康をも消費者に提供するには、どうしてもこの「高い地力」を食品に与える以外には方法はありません。ガスハーモニー 食文化創造装置は「高い地力」をセラミック化することで、地球の放射エネルギー連鎖伝達メカニズムを応用して食品に「高い地力」を付加します。都合がよいことに水はこの主役を演じることができます。ガスの燃焼で生成される水の働き(エネルギー伝達機能)も大きな役割を果たしています。薬草を越える力を持った菓子、食品を生産する事も可能です。食品を薬草以上に高め、消費者の健康まで配慮した「高い生命力」を持った食品を生産することが食品産業の使命と考えます。


ガスハーモニー 食文化創造装置OGA(オーガ)

導入の最大のメリットは何か

「おいしさの向上」が最大のメリットです。
同じ商品なら「おいしさ」のレベルが勝負を決めます。
食品のレベルアップに絶大な効果を発揮します。

どんな装置なのか

装置に都市ガス、lpガスなど燃料ガスを通すことでガスのエネルギーを変換させ、炎の質を根本から高め、自然のバランスを整えたガスにする装置です。

食材の味を引き出し調和させることが可能になり、ガス火のまま炭火以上の効果を発揮します。

取り付けは簡単で、ガス配管に接続するだけです。
ガス機器のレイアウト変更不要、
メンテナンスもいらず、手間もかかりません。

↓取り付けイメージ

都市ガス、プロパンガス→ガス管→ガスハーモニー 食文化創造装置→ガス管→各種ガス機器

大手レストランチェーン、有名シェフフランス料理店、日本料理店、
菓子製造、惣菜店、珈琲自家焙煎、弁当工場、焼鳥屋、
居酒屋、鮮魚店、パン工場、あられ工場などで採用されています。

科学的な効果の立証

酸化を嫌う食品の加工には最適です。油の酸化度を表す指標として過酸化物価(POV)という値がよく用いられますが、OGAを通したガスで天ぷらを揚げて、残った天ぷら油のPOVが約17%少するという公的データもあり、酸化を抑制する効果が確認されています。しています。

性能の持続性は

ガスハーモニー 食文化創造装置の効果は永久的に持続するように設計しています。
性能の劣化はありません。

本当においしくなるのか

香りや味の良さ、食感そのものは科学的立証が困難なため、食していただくしかありません。

おいしさ効果は多くの設置例が証明しています。設置後には必ずご納得いただけます。

食品のおいしさを追求したとき必ず必要とされる装置です。

絶対の自信を持ってお勧めします。

食品産業が食する人の命を考えた時、必ず必要とされるのがガスハーモニーOGAです。




KOTORABOオリジナル
ガスハーモニーOGAです。


ステンレス鋼管の中に
KOTORABOオリジナルのセラミックが入っています。


この中をガスが通過することで
ガスの性質が良くなり
食品に炭火の効果を与えます。

単体の焼き機などに適しています。


上記はガスゴム管接続、又は20Aでの鋼管接続用です。



ガスハーモニーOGA 100

配管口径50A 
鋼管接続



管にダイレクトで鋼管接続するタイプのガスハーモニーOGAです。
ガス配管が25A以上50A以内ならはこのタイプが適しています。

レストラン、食堂、小中工場などに適しています。



ガス管が50Aを越えるような、大工場などに適しています。
本体口径は150A〜250A
ガス接続口径50A〜80A以上




○炭火で焼いたように香ばしい。

、魚、野菜などまさしく炭火で調理したように、香り、味が際だってきます。冷めた後は炭火よりおいしくなります。食文化創造装置OGAの最大の特徴です。フライパン
や鍋を介してもその効果があります。和料理、洋料理、中華料理、どんな料理も調理する人のねらいの味を見事に演出します。
ガス火の串焼きが炭火焼きの香りと味がする。
食品加工工場では加工後の食品おいしさの向上に役立ちます。

○味のバランスがよくなる
料理は様々な素材が合わさっています。そのバランスが大切です。食文化創造装置OGAを使用したガスで調理するとそのハーモニーが見事に整います。

○えぐみ、雑味が消える 
素材
によってはその素材が持っているえぐみ、雑味が出てきてしまいます。いわゆるあく抜きです。この灰汁抜きが不必要なほどあくが見事に消えます。珈琲豆の焙煎では特に効果的で某最大手の珈琲豆焙煎工場のすべての焙煎機に食文化創造装置OGAが設置されています。採用の決め手は豆のえぐみ、雑味が消えたのが理由でした。野菜料理でもえぐみが消えるため素材のうまさを活かして料理ができます。

○芯まで火が早く通る
芯まで
早く火が通ります。OGA使用ガスの炎は均一に火が通ります。大中小3種類の豆を一緒に煎ってみるとどれも同じように火が通ります。これも珈琲豆の最大手焙煎業者が採用に至った理由でした。今まで均一に火を通すのに微妙な火加減が必要でしたが食文化創造装置OGAを使用するようになってからはそのコントロールが楽になりました。


○省エネルギー効果

食文化創造装置OGAを設置した工場などから必ず、ガスの消費量が減っているとの回答があります。その数値は3%程度ですが、単一の機械だけでみると、乾燥時間が60分かかっていたのが40分程度で同じようにしかも均一に乾燥できると言います。

○さめてもおいしさが持続する
惣菜などの販売店ではOGAを使用した食品加工品を店頭で販売していますが、その惣菜が今までより遙かにおいしいとお客様の評価を得ています。


○食感がよくなる
食感はおいしさの大切な要素です。ホットケーキやスフレやあられなどその食感で全くおいしさが変わってしまいます。しっとりきめ細か、柔らかくふんわり、肉なども硬く締まらないなど食文化創造装置OGAの効果は絶大です。   

○うまみこくが増す
雑味、えぐみが消えてきますからうまみこくが際だって感じられます。
     
○ふっくらさっくり焼ける
一つの事例ですが、魚焼き機の遠赤外線グリラー使用した場合、鰻を店頭においておくと冷めて身が固くなりますがそれが食べるまでふんわりしっとりしています。鯖でもぶりでも同じです。肉も同様です。タンパク質主体の食材には最適です

○風味が格段によくなる 
風味はおいしさの一つの要素です。素材の風味、素材組み合わせの風味など格段に向上します。
洗練された風味になります。
        

○色が鮮やかになる 
ジャムなど加熱調理をすることによって色が黒変する物があります。これは食材の酸化による物です。食文化創造装置OGAを使用するとジャムの酸化が押さえられていろが鮮やかになります。酸化が抑制されています。その他にも沢山色の変化が起きては困る食品はたくさんあります。できるだけ色をよくしたいときにはOGAは大変効果的です。

      

○油がべたつかない

コロッケやてんぷら、フライなどは温かいうちは結構おいしいのですが冷めると全くおいしくありません。
暖かいうちに食べても油のにおいが気になる時もあります。油が傷んでいればなおさらです。油がべたついた感じしてきます。食文化創造装置OGAで揚げたフライやコロッケは油のべたつき感がありません。いくら食べても

胸焼けしない
で澄みます。
      
乾燥するだけでも効果がある 
食品加工などでは乾燥工程がたくさんあります。ガスの性能が違いますからその炎の影響を受けて食品の性能が良くなりおいしさが向上できます。
      
化学調味料臭くない
食材を調理するとき、今やどこでも化学調味料を使用しています。大変便利でいい物ですが、化学調味料を使用するとやはりその味が誰の味覚にも感じてしまいます。後に残る味が少し嫌みに感じるかもしれません。ところが同じように化学調味料していても食文化創造装置OGAを使用するとその味がしません。おいしさのみが生きてきます。素材の味はもちろん味付けとしての化学調味料も本来の目的をしっかり果たして嫌みな味を残しません。中華スープ、ラーメンスープや市販されている液体スープ類も全く本物のねらいの味になります。香りも良くなります。

焦げがおいしい 
焼き肉や焼き物ではお焦げは炭のようでおいしくありません。ところが食文化創造装置OGAではそのお焦げがおいしいのです。
お焦げと炭の違いくらい違います。

○ガスのにおいが移らない
都市ガス、LPガスには安全のためににおいが付けてあります。ところが食材を直火で焼くような食品のでは、そのガスのにおいが食材に移って残ってしまいます。味に敏感な人にはすぐにわかります。食文化創造装置OGAで同じように直火焼きをしてもそのガスのにおいは全く移りません。これも食文化創造装置OGAの大きな特徴です。


○生臭さが消える
生臭さを残したくない魚、肉類では最高の力を発揮します。たとえば鯖などは生臭さを残してしまいがちですが、後に残るその魚臭さを残しません。また白ネギを焼いてみてもネギ臭さが無く甘みが強く出てとてもおいしく感じます。
     
○機械操作性向上

食品加工時の火力などの微調整がとってもイージーになります。ふつうなら焦げてしまう時間でも焦げないなど機械の操作性が楽になります。

○酸化抑制効果 (約17%POV減公的データ)
同じ食材をてんぷらにして残った天ぷら油の酸価、過酸化物価を調べてみると明らかに酸価、過酸化物価を押さえている結果が出ます。コロッケの実験でもあるようにおいしさと同時に酸化が抑制されていて経済的効果が期待できます。

○スープの濁りが少なくだしがよく出る

鍋などを通して加熱しても効果が出ます。そしてスープなどは濁りが少なくて澄んでいます。天然だしもその他の調味料もその持ち味が良く出ます。化学調味料でもいやな後味がありません。口に入れた瞬間にその差がわかります。味を感じるまでの時間が短く、大きく口の中で拡がる感じです。そして後味がよいのも特徴です


岐阜大学 産官学融合センターでのデモンストレーション

自家焙煎珈琲豆専門店 しいの木